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2026年 4月 18日 ☆2026年度新担任助手!自己紹介&オススメ講座~大作先生編~☆
皆さんこんにちは!新しく担任助手になりました大作優人です!
今回は初めてということで自己紹介と受験期の思い出+オススメ講座について話そうと思います!
名前は大作優人です!優しい人と書いてゆうとです!
自分の名前には全て”人”という漢字が含まれているので探してみてください!
自分は早稲田大学の文化構想学部に通っています!
小説家になりたい夢があるため、大学では様々な文学作品を学んで、執筆活動のためのスキルや経験を身につけていきたいと思っています!
まだ大学に通い始めて数日ですが、自分が好きな文芸関連の授業は飽きずに楽しく聞いてられました!
早稲田大学は生徒数が多いため、人の多さに毎日辟易していますが早く慣れるようにしたいです!
高校は開智高校で、バレーボール部に所属していました!
趣味は読書(ライトノベル)です!アニメや漫画もたくさん見るため、時間がどんどん溶けていくのが最近の悩みです…。
次に、受験期の思い出を振り返ります!
高2の冬から塾に通い始める友達が増え、焦り始めた挙句、自分は高3の4月に東進に入りました!
この焦りがあったからこそ、最初から最後まで受験を本気で走り抜けられたと思っています!
東進に入って良かった点として、自分は
“勉強方法が自由なところ”
にあったと思っています!自分はとった授業が少なく、参考書で復習しながら学習していました!
このように取る授業の多さによって独習の時間を確保できるのが大きかったです!
他にも単元ジャンル別演習や、第1志望校対策演習、過去問演習講座など
勉強の仕方が多様にあるのが東進の魅力の一つだと思っています!
受験期でのチームミーティングや、担任助手からの熱い指導があったおかげで途中で投げ出すことなく、
第一志望合格までたどり着けたと思うので、自分が担任助手になったからには常に生徒に寄り添い、
背中を押してあげるような指導をしていきたいです!
受験勉強は我慢強い人が勝てると思っているので、耐えて耐えて自身の望む結果を掴み取ってほしいです!
そして、私のオススメ講座になりますが、それは『林修先生のハイレベル私大現代文トレーニング』です!
この講座を勧める理由として、
問題として取り扱う難関私大の網羅率にあります!
現代文は大学によって問題文、問題形式に大きな差異が出る教科といえます。
だからこそ、この講義を受けることによって、
私立大学全体の問題を知り、大学に合わせた勉強法の必要性を実感する意義があると思います!
肝心の授業の内容についても、講師がかの有名な林修先生なので、面白くないわけがありません!
また問題によって先生の方から解けなくていいと言ってくれたり、
逆に解けないとマズイ
と言ってくれたりするので、問題の難易度について頭を悩ますこともありません!
この講座は私立大学を受けると決めた生徒にとって接着剤のような働きをすると思っています。
それは、色々な大学の問題をとき、その差異を実感することで、
実際に受ける大学の具体的な勉強法についてアプローチできるという意味です!
受験勉強全般において、まず、敵を知ることが重要だと思っているので、
ぜひこの講座を受けて自分が受ける大学がどんな問題を出してきて、
どうやって解いていけばいいのかを大枠だけでもいいので把握していきましょう!
最後まで読んで頂きありがとうございました!
ではまた!
2026年 4月 17日 ☆2026年度新担任助手!自己紹介&オススメ講座~大堀先生編~☆
皆さんこんにちは!!
担任助手1年の大堀颯也です!
今年の春は夏のように暑くて本当に春なのかわからないくらい暖かいですね🌸
今回はおすすめの講座紹介ということで、
僕が受験生時代受講していたおすすめな講座を紹介したいと思います🔥🔥
僕がおすすめする講座は、西きょうじ先生の
『飛翔のための英文読解講義』
です!!
なぜ僕がこの講座をおすすめするかというと、
僕は高校生時代国際系の大学を志望していたのですが、英語は得意科目ではありませんでした。
しかし、東進で英語の偏差値を上げるために受けた講座がまさに西きょうじ先生の『飛翔のための英文読解講義』でした!!
皆さんそもそも西きょうじ先生を知っていますか??🤨🤨🤨
名前だけでも知ってるよという人もいると思います。
なぜなら西きょうじ先生は『ポレポレ英文読解』という有名な参考書を書き上げた人なのです!!
ポレポレは難しい参考書と言われているので、そんな難しい参考書を書いた西きょうじ先生の授業を、
自分なんかが受けていいのか…。と僕は受験生時代に少し思っていました。
しかし西きょうじ先生の『飛翔のための英文読解講義』では難しい問題を扱うのですが、
解説がとても詳しくされるので、
予習段階では全くわからなかった問題が授業を受けた後には完全に理解できるようになります。
『飛翔のための英文読解講義』の内容に触れると、この講座は2部構成になっており、
前半は英文読解の基礎である構文についてしっかり学び、後半では前半で学んだ構文を応用した長文をといていきます。
大学入試ではほとんどが長文が占められているので、
この講座で長文を学習することで英語においての受験は制覇したと言っても過言ではないと思います。
『英語の偏差値を上げたい💪』
『英語を武器にしたい💪』
そんな人には僕は西きょうじ先生の『飛翔のための英文読解講義』を強くおすすめしたいです。
この講座を受け切った後にはそれなりの有名大学や難関大学の英語の問題を解いても今まではまったく歯がたたなかったものが、
喰らいつけるようになってると思います!!
東進に入学した際にはぜひこの講座を受講してみてください!
一緒に東進で頑張り、第一志望校合格を目指しましょう❤️🔥
2026年 4月 13日 ☆『勝利の方程式』を徹底解説!~基礎固め編~☆
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール春日部校です!
今回は、前回お話しした『勝利の方程式』の要素の1つ、
『受講』の部分を詳細にお伝えしたいなと思います!!!
まぁ、『受講』なんて言っても、恐らく東進ハイスクール又は衛星予備校に通っている方々にしか伝わらないと思うので、
もっと、受験生全体に伝わるように、抽象的に言い直します。
それは、『基礎固め』ですね!!
軽く『勝利の方程式』についておさらいすると、
『夏に過去問!秋以降は第1志望校の徹底的な対策&自分の苦手対策』
でしたね。そもそも、『勝利の方程式』とは、『第1志望校に合格する受験生の学習ペース』のようなものです!
詳細はこちらのブログにて↓↓↓
ブログ | 東進ハイスクール 春日部校 大学受験の予備校・塾|埼玉県
1つ、読者の方々に質問なのですが、『過去問を解く事前準備として、何が必用でしょうか?』
この質問には、様々な答えがあるかも知れませんが、私が思う、最も大切なことは
『基礎固めが終わっていること』です。
言い換えると、『全範囲の履修』になります。
なぜ全範囲の履修が大切なのか。
それはずばり、『過去問から得られるモノを増やすため』です。
みなさん想像して頂きたいのですが、過去問演習に限らず、演習をメインに学習をしていく際に、
「やったことない範囲だから、分かんないや」と、問題を解いた際になってしまったら、どうですかね??
時間の無駄じゃないですか?
僕はそう思ってしまいます。なぜなら、過去問を解く目的を考えてみてください。
過去問を解く目的とは、
『自分の弱点を知る』『志望校の傾向を把握する』
そして、『志望校で頻出の範囲×自分の弱点』を対策していくことですよね。
それが、未履修範囲がある状態で過去問に挑んだ場合、どうですか?
『自分の弱点を知る』ことが目的なのに、解けなかった問題の大半が未履修範囲。
これ、意味ありますか?復習のしようが無いですよね。
本来、過去問を解いて、既に履修した範囲の苦手を発見し、優先順位を付けてインプットし直し、
その過程で知らなかった語句や、インプットの段階で覚えきれなかった周辺知識を回収していく。
いわば、弱点発見機としての役割が有るわけです。
それなのに、過去問を解いた結果、「未履修範囲だったから」という理由で何も得られなかったら…。
確かに、そうだとしても未履修範囲を履修したりなど、対策は可能かと思います。
しかし、最も大切なのは、
『やった範囲なのに、忘れてしまった!!』
という事実を実感することだと思います。
これにより、僕らの脳は意識して、既に学んだ範囲なのに忘れてしまった範囲を
「次は確実に覚えきろう!」
と意識し、次の演習から失点が減ることに繋がります。
だからこそ、過去問演習のフェーズに入る前に、未履修範囲を潰しておくことがとても大切なんですね。
では、またまた質問です。受かる人のペース感では、過去問演習はいつ行いますか?
答えは、そうですね。『夏』です。
つまり、過去問演習を重視して進めていく夏前に、何が終わっていなければ、受験に勝てる受験生と言えませんか?
ここまで読んで頂いた皆さんならもうお分かりですね。
それは、『基礎固め』になります。
7、8月で過去問演習を行う。
だからこそ、我々は今、1日でも早い基礎固め、知らない範囲を無くすことに尽力しなければならないのです。
例えば、今日からだと、7月1日まであと3ヶ月もありません。しかし、まだ間に合います。
東進ハイスクールでは、『映像授業』を使うことで、『速習』の実現を果たしています。
例えば、高校範囲の英文法が、東進では90分×20回の授業で全てマスターすることができます。
つまり、1日1つ、授業を受けることができるのであれば、たった1ヶ月足らずで、英文法の範囲をマスターできてしまう訳です。
こうして、東進ハイスクールでは、部活で忙しい現役生やこれから本気で受験勉強を始めて逆転合格を狙いたい受験生の大逆転合格を実現しているという訳なんですね。
以上!ここまで読んで頂きありがとうございました。
もし、このブログを読んで、
『不安だな…』『やばいな…』
と焦った方は、まずはお近くの東進ハイスクールにお問い合わせしてみてください!
無料での個別説明会、東進ハイスクールの1日体験など、年中実施しています!
逆転合格を目指したい、あなたのお問い合わせをお待ちしております!
2026年 4月 12日 ☆低学年HRを実施しました~低学年からの一歩が、未来を変える。今だからこそ伝えたいこと~☆
こんにちは! 担任助手新2年の佐藤稟峨です!
新高1年生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
新高2、3年生の皆さん、進級おめでとうございます!
最近は、桜も葉桜に代わり、暖かい日が続いていますね。
新学年がスタートして、少しずつ新しい環境にも慣れてきた頃でしょうか。
僕自身も、大学2年生という新たなスタートを迎え、今年も通学、授業共に頑張っていきたいと思っています。
今日は、4月3日、4日春日部校で行われた「低学年HR」についてです。
新年度1発目のHRということで、
この春休みに新たに春日部校で頑張ろうという決意のもと入学した新規入学生も沢山いました!
このブログでは、HRで話した内容をダイジェストでお伝えします!
1つ目は、「低学年入学だからこそ」と題して
低学年入学の可能性無限大♾️
自分の生徒時代の話、昨年の自担当を絡めて、穴埋め形式で話しました。
どんなに部活が忙しくても、行事終わりでも
校舎に( )登校し
( )( )( )などを、 ( )にのっとて、やりきること
【 選択肢:毎日 受講 高マス 定石 勝利の方程式 】
2つ目は、「東進生としての覚悟、知っておくべき受験知識」と題して
ここでは、目先の事だけでなく、後に待ち受けている実情を理解した上で、今何やるべきかを考えて欲しかったです!
僕自身、元々東進ハイスクール春日部校の生徒でした。
その当時の部活や学校行事との両立における苦悩なども分かります。
だからこそ、それらとの両立を果たし。必ず第一志望校に絶対合格を果たしてほしいと思いました。
3つ目は、「English Campと定石問題演習」と題して
毎年東進ハイスクール低学年の一大イベント、English Campを案内しました!
昨年度スタッフとして参加した担任助手の感想を伝えました。
・世界トップレベルの学生(University of Oxford や University of Cambridge など)と直接交流できる
・英語を「使う」環境で、実践的な英語力が身につく
・自分の将来や志について深く考えるきっかけになる
・最初は話せなくても、5日間で自信を持って発言できるようになる
・挑戦する経験を通して、精神的にも大きく成長できる
東進のAI演習の一つ、定石演習について
・入試で使える“解き方(定石)”が身につく
→ やみくもな演習ではなく、「どう解くか」を体系的に習得できる
・AI×データで最短ルートが設計されている
→ 過去の膨大な学習データをもとに、本当に必要な解法だけを厳選
・自分に最適なレベルから無駄なくスタート
→ AIが学力を分析し、苦手は基礎から・得意は応用から進められる
・解説が“思考プロセス”まで分解されている
→ STEPごとに考え方が示されるため、再現性のある力がつく
・演習→理解→定着のサイクルが高速で回る
→ 講義+解説で、解き方をその場でインプット・アウトプットできる
4つ目は、「志作文」と題して
志面談を通して、かなりの生徒が夢を真剣に考えることができるようになってきました。
特に低学年生は夢志は来年も書く機会があるので、より視座が広く、深く、多角的に話せるように付加価値をつけていきたいですね。
低学年生は、よく志作文悩んでくれています。
その先に一つの1200字以上の作文を完成させた時の顔、自分の夢志になると見たことない笑顔を見せてくれる子もいました!
なぜ、志作文を書くのか
① 勉強の“理由”を持つため
→ やる気は感情ではなく、理由から生まれる
② 考える時間がある今、向き合うため
→ 後回しにすると、一生考えない
③ 言語化で“本当の自分”を見つけるため
→ 書くことでしか見えない自分がある
今回の低学年HRは内容がかなり詰まっています!
参加してくれた皆さんありがとうございました。どんどん勝利の方程式をもとに頑張っていきましょう!!
2026年 4月 11日 ☆受験生HRを実施しました~後悔の無い受験にするために~☆
皆さん、こんにちは!
東進ハイスクール春日部校担任助手3年の越山です。
新学期が始まり約1ヶ月。
周囲の勉強への意識の変化や、受験モードの雰囲気を感じている人も多いのではないでしょうか。
これは日本中の受験生に共通する流れです。
春日部校では先週、受験生向けに「夏までの学習の流れ」を確認するホームルームを実施しました。
本日はその内容を簡単に共有します😊
現役合格のためには、逆算した学習計画が不可欠です。
東進では夏に過去問演習を行うため、それまでに志望校レベルのインプットを終える必要があります。
ホームルームでは以下の4点について話しました。
①春休みの振り返り
②夏休みにやること
③今から5月末・6月末までの学習
④夏期合宿について
①春休みの振り返り
合格に必要なのは「勉強時間の最大化」です。
朝から勉強する習慣をつけましょう。
春休みで満足いかなかった人は、ゴールデンウィークで1日15時間勉強に挑戦しましょう🙌
②夏休みにやること
夏は過去問演習が最優先です。第1志望校と共通テストをそれぞれ5年分解くことを目標にします。
9月以降の対策のためにも、必ずやり切りましょう💪
③今から5月末・6月末までの学習
今から5月末・6月末までの学習夏に過去問を行うためには、全科目のインプット修了が必要です。
特に理科・社会は早期に進めましょう。映像授業などを活用し、効率よく進めることが重要です🔥
④夏期合宿について
東進ハイスクールでは、7月末に4泊5日で英語を徹底的に鍛えるという夏期合宿があります。
毎日15時間以上勉強する環境で、学習習慣を大きく変えるチャンスです。
興味のある人はスタッフに聞いてみてください!
今の積み重ねが、第1志望校合格の可能性を大きく高めます。
1秒も無駄にせず、今やるべき勉強に取り組んでいきましょう! 💪
以上のことは、『勝利の方程式』に則ってお話ししています。
気になる方は、前回のブログ(このブログの真下にあります!)の、
『勝利の方程式』の全体像をご覧ください!!










