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2019年 12月 6日 ☆頑張っている生徒紹介☆
こんにちわ!
中央大学文学部国文学専攻1年
北谷大地です!
気づけばもう師走。2019年も終わりに近づきました。
世間は、クリスマスや来たる2020年に向かってワクワクしている最中です。
受験を控えた高校3年生にはそのような年末のイベントなど関係ありません。
しかし、
春日部校で頑張っている受験生は世間のイルミネーションに負けないくらい輝いています。
一緒に最後まで走り抜けよう!
さて、高校1、2年生のみなさん!
自分が受験生になったときの12月の生活が具体的にイメージできていますか?
いや、できねーよ。
今、そう心の中でつぶやいたでしょ?
今日はそんな君に向けて、志望校合格に向けて全力で頑張っている受験生の紹介をしたいと思います!!
今日、僕が紹介しようと思う受験生は、N君です!
N君は、11月までに、”全講座受講完了”、”第一志望校の過去問10年分終了”と、東進生としての最高目標に到達しています。
現在は、併願校の過去問や苦手分野の問題演習に取り組んでいます。
今でこそ優秀なN君。
しかし、春・夏のN君の様子を振り返ってみると、まさかここまで成長するとは思えないごく普通、いや普通よりチョイ下の高校生でした。
そんな彼がここまで成長したのには、なにか秘密がある。僕はそう考えました。
僕の優秀とは言い難い頭を使って考えを巡らせた結果、彼の原動力となる一つの要因を見つけることができました。
それは、仲間の存在です。
彼がここまで大きく成長できたのは切磋琢磨できる仲間がいたからなのです。
学校の友人ではありません。
東進で作った仲間です。
いま受験のことで不安をかかえている高校1・2年生のみなさん。
大きく成長したければ一緒に頑張れるような仲間を見つけてください。
学校が進学に力を入れていなくて、一緒に頑張れるような仲間を見つけることはできないよ。
そう途方に暮れたそこの君へ。
ぜひ、東進ハイスクールに足を運んでみてください。
今、冬期特別招待講習という東進生としての生活を体験できるイベントが開催されています。
実際に体験してみましょう。
そして、N君のように一緒に受験を頑張れる仲間を見つけましょう。
校舎でお待ちしています!
2019年 12月 4日 ☆体調管理について☆
こんにちは、立教大学経済学部経済学科4年の杉田駆です。
実りの秋が過ぎ、蓄えの冬に変わりつつありますが、
恥ずかしながら、私のお腹周りも蓄えが気になり始め、
最近ジムに通っている杉田です。
…..はい。
最近、寒くなってきましたが、
皆さん、体調を崩してはないでしょうか。
受験生にとっては大事な冬、
体調を崩さないように意識することとは!
本日はこのテーマについて話したいと思います。
*これはあくまでも個人的見解の為、参考程度にお読みいただけたらと思います。
今時、インターネットで調べれば、、
風邪をひかない方法がた〜くさん出てきますよね。
私自身、果たしてどれが本当なのか、毎年迷っています。
ただ、その中でも私自身、
風邪をひいてはいけない大事な時期に実践していた事を
今日は皆さんに3つ紹介していきます!!
①手洗い・うがい・交通機関ではマスク着用
おい、杉田、そんなの当たり前じゃないかって思いましたよね。
その通りなんです。ただ、普段以上に意識して欲しいのです。
こまめに手洗い・うがいをしてください!
そして、交通機関でのマスク着用、これも当たり前ですよね。
最近、電車に乗っていても咳き込む音をよく聞くようになりました。
電車通学の方はマスクを着用するなんて当たり前だと思いますが、
自転車通学だっ!というあなたに伝えたい。
私は高校時代、自転車通学だったので受験の日まで
ほとんど電車に乗る機会がありませんでした。
受験の日の朝、満員電車にびっくりしましたし、
結構咳をする人も多いんです。
しかも電車には、誰が乗っているか分かりません。
*少し語弊があるかもしれませんが。。
風邪が引きながらお仕事を頑張っている社会人の方も大勢いるかを思います。
受験を重ねると電車に乗る回数も多くなりますし、
多くの受験生は2月中旬〜後半にかけて
志望度の高い試験になってくると思います。
だからこそ、試験会場への移動中で
ウイルスを貰わないことはとっても大事ですね
②睡眠、免疫力を高める食事、運動を少々
免疫力を高める生活をしましょうと言うことです。
試験が近づくと睡眠時間を削って勉強しようと考えてしまうものですが、
多くの場合、体調を崩します。
そして、
免疫力を高めるには、腸の働きを活性化する必要があります。
私は結構、納豆やヨーグルトを食べていましたが、
正直、効果があったかどうかは分かりません。
ただ、私の母が栄養には気を遣ってくれていたので
そのおかげかなと思ってます。
もうこれは、食事を作ってくださる保護者の方にお願いしましょう。
バランスのとれた食事をした上で、
十分な睡眠と適度な運動を心がけましょう。
③気持ち
結局のところ、これが一番大事でしょう。
絶対風邪を引いてはいけないと自分に言い聞かせて、
気を張っていると風邪って引かないものなんですよね。
私の話をすると、インフルエンザの予防接種をしても
インフルエンザにかかるなんて事は頻繁にありました。
大学生になってからもそうです。結局は気の持ちようです。
『自分は風邪をひかない』と暗示をかける如く、
生活をする事が大切なんですね。
今日はこの3つを紹介させていただきました。
少しでも参考になったら嬉しいです!
いよいよ、センター試験まで45日を切りました。
点数に伸び悩む時期にも入ってくると思いますが、
自分がやっている勉強を信じて続けてください。
なかなか点数が伸びなくて
勉強方法が正しくないんじゃないかと思いがちですが、
新しい参考書とかに手を出すのは御法度です。
少なからず、この1年間共にしてきた参考書は
あなたを後押しする糧になってます。
45日しかないと捉えるか、
45日もあると捉えるか、
その捉え方次第で結果も変わってくるでしょう
本日も最後まで読んでくださりありがとうございました。
明日のブログもお楽しみに!
2019年 12月 3日 ☆新学年スタート☆
こんにちは!!
明治大学経営学部に通う
担任助手2年の木村優友です!
先日
今年2回目のインフルエンザ注射を打ってきました!
とても痛かったですが、2回打つことで効果が上がるそうです。
特に受験生の皆さんは、必ず打ちに行きましょう!
加えて
マスクをつけることもオススメします。
僕は高校3年生の12月下旬にインフルエンザにかかってしまいました、
原因は
マスクを面倒くさがるなど予防を怠ったことだと思っています。
ここから受験本番まで、
1日も無駄にできません。
勉強だけでなく体調管理にも気をつけましょう。
さて
今回は「新学年」について話したいと思います。
東進ハイスクールでは、12月1日から学年が上がります。
現高校2年生は、新高3生
現高校1年生は、新高2生
となります。
なぜこのようなシステムかというと、
東進ハイスクールの生徒は
受験本番から逆算し受験勉強を行なっているからです。
受験本番は、高3の1月。
本格的な受験生となる時期が高3の4月からでは圧倒的に遅いのです。
遅くともセンター試験の約1年前である高2の冬に
受験生としてのスタートを切る必要があります。
このような考えから
12月1日に学年を切り替えています。
これに先立ちまして
11月29日(金)に始業式と名付けた、生徒説明会を行いました!
新高3生は
受験生としての覚悟を持ち
受験勉強に取り組んでほしいと思います!
2019年 12月 2日 ☆受験で学んだ事を活かそう☆
立教大学経済学部経済学科4年の杉田駆です!
大学生活も残り4ヶ月となったわけですが、
卒業論文に追われています・・・
そして、今日はブログの中でもちょっと変わった話をします。
なぜ、勉強するのか。
実は先週、一週間かけて九州一周旅行に出かけました。
各地の美味しいものをいただきながら、
受験期に日本史で学んだ土地を巡りました。
鎖国時代、日本で唯一ヨーロッパに開かれた
貿易の窓口だった『出島』や、
幕末の志士が育った土地、
薩摩藩の西郷隆盛ゆかりの地、
そして、学問の神様として知られている、
藤原道真公が祀られた『太宰府天満宮』に訪れ、
祈願してきました。
担任助手を4年間続けてきた私ですが、
受験期は日本史なんて大学行ったら使わないだろうなぁと
思いながら勉強してきましたが、
そんな邪念も大学入ってすぐになくなりました。
経済学部で学ぶ中で、日本史の知識や世界史の知識、
それから当時の哲学や思想と経済との関連など、
現代の経済には、なくてはならないものだと知りました。
小学校、中学校、高校での学びが基礎となって、
大学での専門的な学びに繋がるんです。
大学4年生の今、感じています。
別の視点から言うと、大学生になったら、
自分で時間をやりくりして生活することになります。
そんな中で旅行に出かけたりもするでしょう。
各地の知識や時代背景など知識として持っているだけで
その旅行が格段に楽しく深みのあるものに
なること間違いなしです!!
今日はいつもとは毛色の違うブログと思いますが、
たまにはいいのかなって思ったので綴らせていただきました。
受験のことだけでなく、大学生へのワクワク感を
持ってくれたら嬉しいです。
さて、、
春日部校では、冬期特別招待講習のお申し込み受付中です!!
東進の映像授業をただ体験するだけでなく、
現役大学生の担任助手の先生と面談をしながら、
学校の勉強の悩みや大学受験の経験談、
大学でのどんな学問を学んでいるのか、
などなど、色々な話が聞けちゃいます。
そういった面談を通じて、
皆さんにはどんな大学に行きたいか、
将来どんな人になりたいか、
など、将来のことを考える手助けができたらと
思いながら、我々スタッフ一同お待ちしております!
本日も最後までありがとうございます!
明日の投稿も楽しみにお待ちください!
2019年 12月 1日 ☆千題テストについて☆
担任助手一年 日本大学経済学部の高橋涼介です。
今日でセンター試験まで47日となりました!
この時期から受験が間近に迫ってきて、
段々と勉強するにあたって不安な事が増えてきて辛い時期だと思います。
僕もこの時期の勉強が果たして合っているのか、
このままで大丈夫なのかと不安に思っていました。
ですが大丈夫です‼️
やるべき勉強に対して完全燃焼する事でこれ以上はどうやっても頑張れない❗️
勉強時間も絞り尽くしてやる事はやった❗️
という経験から自信をつける事ができます。
どういうことかと言うと
決められた期限までに自分で決めた目標に向けてやるべき事を完全燃焼することで
受験本番に不安に動じず受けることが出来ます。
受験前に燃え尽きちゃうとダメなのですが笑
例えば決められた期限というのは、
これから迎える受験本番は勿論、
それに向けた最終センター試験本番レベル模試や千題テストのことです。
なので繰り返しになりますが皆さんに伝えたいことは
受験前に期限までに自分のもつエネルギーを使い切る経験を身につけ
自信を持って本番に向かって欲しいと思います‼️
そこで皆さんに今日話したいの英語千題テストです
千題テストは受験学年は英語と文系は地歴、高校1、2年生は英語を受けます。
今回は英語について話していきたいと思います。
なぜ千題テストをこの時期に受けるのでしょうか?
勿論この学校のない時期に過去問を一気にやりたいあるいは受講を
まとめて一気にやり切るチャンスなのに、、と思う気持ちもわかります
ですが、
この時期に2日間の時間を設けてやるべき意味があります!
主な意義は
❶受験生はこれまでの勉強の総復習
❷高1、2生はセンター試験同日体験受験に備える
なんと言っても受験に置いて最も重要なのは基礎事項の徹底です。
それがこのテストを受けることによって全てとはいきませんが徹底して
覚える事ができます!
冒頭の話に戻りますが決められた期限を千題テストに設定し受験日までに
今まで頑張って来た高速基礎マスターの単語・熟語・文法をやり切ったと
自信が持てるぐらいに
自分で目標を立ててやってみてください!!
必ず受験本番がより迫るとその経験があと少しやり切る支えになってくれます!
最後まで読んでいただきありがとうございました!












