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2020年 3月 2日 ☆学校もないし、どうしようか??☆
今すぐに(始めればいい)
いつかも今日も同じ
やるかやらないか…

2020年 3月 1日 ☆感謝の気持ちを伝えよう☆
こんにちは!!
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科 1年 野村朋花です(^ ^)
最近ではコロナウイルスが以前よりより一層流行してしまい、全国の学校はもちろん娯楽施設まで休園になり始めましたね。
私はダメージをもろに受けていてショックが止まりません(T_T)
しかし!そんな時だからこそできることはたくさんありますね!
神様が今やるべき事(私だったらもちろん大学と英語の勉強ですね。)をしっかり頑張りなさいと仰っているんだなと私は思います。
ですから是非皆さんも私と一緒にやるべき事を全てやりきれるように頑張りましょう!!
そしてそして!
今日から3月に突入しましたね!
梅も咲き始めて春が着々と近づいてきました?
春といえば出会いと別れの季節であり、3月といえば卒業式はもちろん、修了式や部活などによっては3送会がある所もあるのではないでしょうか?
こんなに大切な行事・イベントがあるからこそ皆さんにやって欲しい事が私にはあります。
それは“感謝”の気持ちを伝えるということです!
私は受験期を経験してみて、
両親はもちろん、兄弟やおじいちゃんおばあちゃん、友達や部活の先輩後輩などたくさんの人の支えがあって
やっとここまで生きることが出来ているのだと改めて感じることが出来ました。
特に両親は、私の場合、
受験期の生活スタイルを合わせてくれたり、
毎日お弁当を作ってくれたり、
話を色々聞いてくれたりなど何をするにも支えられたと感じました。
また生活面に加えて、
入試受験料、大学のお金、それこそ東進の受講料など
安くはないたくさんのお金を一生懸命働いて稼いだお金で払ってもらっています。
これも全部私の為を思ってやってくれているのだと、感謝の気持ちでいっぱいでした。
ですが、こんなに思ってもらっているのが分かっていたのにも関わらず、
今の今まで感謝を述べたことが私にはありません。
学校や東進の先生に「受験終わってからでもいいからちゃんと感謝を述べなさい」と受験期に言われました。
でもやっぱり恥ずかしいし高校受験が最後のというわけじゃないし、、と考えてしまい、チキって言えませんでした。
でもいざ今になってやっぱりあの時、自分の人生の最大の分岐点に立ち会ってくれた両親に
“今までありがとう“と一言でも伝えておけばよかったと後悔しています。(書いてて泣きそうです。。。)
そんな後悔は皆にはして欲しくない!!
そう私は思います!
何をするにも誰かの支えがないと出来ません。
だからこそ、この機会にまずは
いつもそばに居てくれる家族に
“ありがとう“と伝えてみましょう!
きっと家族も喜んでくれるし、
自分自身も心があたかかくなると思います(*´罒`*)
私もこの機会に言ってみようかな。
お母さん、お父さん、
いつもありがとう~!!!!!!!!!!!
最後までお付き合い頂き、
ありがとうございました。

2020年 2月 28日 ☆学部の決め方☆
こんにちは!
中央大学文学部国文学専攻1年
北谷大地です!
みなさんは、なんのために大学で学びたいことがありますか?
僕は大学で絶対に学びたいことがあるんだ!
いいですねぇ。そんな希望にあふれた高校生は、その夢に向かって真っすぐに走りぬいてください。
一方で、
大学で学びたいこと、まだ実は決まってないんだ。でも大学には行っておきたい!
こんな高校生もいると思います。
どうやって学部を決めたらいいの!!
そんな声にお応えして、今日は、学部の決め方についてお話します!
僕は、いま文学部に通っています。
なぜ文学部にしたのかというと、幅広くいろいろなことが学べるからです!
僕には、学びたい学問がたくさんありました。
文学、史学、経済学、心理学などたくさんです。
調べていると、中央大学に文学部は13もの専攻があり、副専攻もできるという情報をゲットしました。
僕は決めました。
絶対、中央大学の文学部に進学してやる。
こんな感じです。
大学・学部の決め方は、
将来就きたい職業がある人は、それに合った学部に、
まだ将来のことなにも考えてないよ。という人は、自分の将来について考えるいい機会です。じっくりなにがしたいのかを考えてみてください。
将来について、ただ考えるだけではなにも考えは生まれません。
僕は、本を読むことをお勧めします。
小説でも、新書でもなんでもかまいません。
小説にでてきた、あいつがしている仕事が面白そう。
新書には、こう書いてあって自分もやってみたいと思った。
など、考えが、舞い降りてくるかもしれません。
周りの大人に聞いてみるのもひとつの手だと思います。
両親、学校の先生、、、
昔はなにになりたかったのか、自分にすすめたい職業はなにか。
意外と自分に合った仕事が見つかるかもしれません。
そもそも文系と理系にやりたいことがあるんだ。
そういう人もいますよね。
慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパスにある、環境情報学部、総合政策学部は文理の垣根を越えて様々な学問が学べます。
そもそも、大学へは勉強をしなければ進学できません。
勉強の仕方がわからない。
そんなキミのために、いま東進ハイスクールでは新年度特別招待講習の申込を受け付けています!
2/29までの申込で4講座が無料で受講できます!
お待ちしています!!

2020年 2月 26日 ☆大学に進学する意義について☆
こんにちは!
東京農工大学工学部1年の富樫昌哉です。
今回は、「大学に進学する」ということの
その意義について自分なりに書いていきます。
昨日の2/25から国公立大学の二次試験が行われ、
既に受験を終えた方もいると思います。
自分は、大学に進学する意義が1つであるとは思いません。
受験に挑むそれぞれの人がそれぞれの
意義を持って勉強しているものだと思います。
一般的には、大学は高校までの基礎的な学問から、
より高度で専門的な学問を扱うために
“大学に進学する”ことが基本だと思います。
また現実的な話として、就職に有利であることから
“大学に進学する”と考える人もいると思います。
中には「高校から急に社会に出るのは怖いから
とりあえず社会的に大学進学しよう」と
思っているひともいるんじゃないでしょうか?
自分なんかは心の奥でそう思っている自分も
どこかにいるんじゃないかと日々葛藤します。
結局、“大学に進学する意義”はそれぞれです。
別に専門知識がつけたければ大学以外の手段は
本でもネットでも世界中にいくらでもありますし、
就職に有利なのは結果論でしかありません。
「怖いからとりあえず」も
日本の社会的レールがそうであるだけで
グローバル化が進む今となっては
世界基準にしてみたらそれは普通ではありません。
大切なのは、“大学に進学する意義”と
正面から向き合っていくことだと思います。
最終的に答えが出るとは限らないし、
出す必要なんてありません。
ただ、大学に入ってからも自分がなぜ大学にいるのか
向き合っていく、ことが大切だと思います。
向き合っている友人と語り合うのは楽しいですし、
いろんな見方を周りから学べます。
向き合う姿勢を忘れずに生きていきたいですね。
(あとがき)
最近読んだ小説(ライトノベルで悪かったな)が
大学生活を題材にしたストーリーだったので感化されています。
「すごいね」に含まれる憧れと皮肉、本音と建前のつづりが
心に刺さって抜けません。
自分も大学2年になりますが、今後はやはり不安で、
周りのことも気になるのが本音です。
だからこそ、向き合って、吸収していきたい。
誠実に努力していきたいと思うようになった
受験から一年後の自分の心構えです。
受験生、最後まで頑張って!!

2020年 2月 25日 ☆2月末にやるべきこと☆
明治大学経営学部に通う
担任助手2年の木村優友です。
最近はコロナウイルス感染の広がりが話題になっていますね。
埼玉県でも、感染者が出たようなので
うがい手洗いなど、予防をしっかりしましょう!
さて、今回は
2月末にやるべき事を書きたいと思います!
2月末といえば
公立高校の生徒は学期末テストが始まると思います。
もうテスト期間の生徒が多いと思うので
計画立てて勉強しよう!という話は控えたいと思います。
みなさん、テスト勉強の進捗はどうでしょうか?
僕の高校時代を思い返すと
一夜漬けになったり
特定の範囲を意図的にやらなかったりする人が多かったように感じます。
そうな風になっていませんか?
テスト期間に入ったみなさんに
有効的な勉強方法を紹介します!
重要な事の1つ目は
学校の時間割を最大限に活用する事です。
テスト期間は
お昼過ぎに放課後となる学校が多いと思います。
2時〜3時に終わったと仮定すると
夜の10時〜11時まで勉強すれば
約8時間もの時間を確保できます。
これだけ確保すれば、よほどの事がない限り
テスト範囲が間に合わないといった事態は避けられると思います。
しかし
家で8時間も勉強するのが大変という人も多いと思います。
なので
学校の教室や図書館など家以外の場所を活用する事をオススメします。
最後に最も重要な事を伝えます。
上記のように勉強しても
ここで終わってしまってはただの一夜漬けになってしまいます。
やるべき事は、短期間で詰め込んだ知識を復習して定着させる事です。
テストが終わったら、必ず復習を早めにしましょう!
テスト期間という短い間に詰め込んだ知識はとても抜けやすいです。
詰め込んだ後にどれだけ、復習できるかが勝負です!
定期テストを最大限活用して、身になる勉強にしましょう!












