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2020年 8月 18日 ☆【塾を探している方は必読!!】東進生として1日勉強してみた☆

こんにちは!

中央大学文学部2年

北谷大地です!

 

以前に自分が書いた、東進生の1日というブログが好評をいただきました!

筆者としてはうれしい限りであります!笑 ありがとうございます!

まだ読んでないよ~という方はぜひ一度お読みください!

 

さて、今日はそんな好評をいただきました東進生の一日実際に僕が体験してみました。

その時の様子をみなさんにお届けします!

 

まず、朝です。すごく頑張りました。そう、早起きです。

朝の起床は全人類の敵だと思っていますね、ほんと。

朝の8時には校舎に到着しました。

 

なんと、今日も開館前登校をしている高校生がたくさん!!

開館前登校という概念を、前のブログにて説明しましたので読んでみてください。

 

受験生だけではなく高1・2年生も開館前登校をしてました。どうやら7時には登校している模様です。これにはあっぱれと言わざるを得ないです。

1・2年生のうちから受験生と同じ量の勉強量をこなしているこんな高校生と一緒に勉強できる予備校なんて、そうありませんね。

モチベーションもアップにもつながりますね!

 

自習室では、たくさんの勉強に集中している高校生がたくさんいました!

そこでの勉強は未だかつてないほど集中できる環境であり、とても有意義な勉強時間を過ごしました。

東大を目指している超頭の良い人と、自分と同じ大学を目指しているライバルであり仲間と、一緒に勉強できる空間がそこにはありました。家で勉強するのとは大違い!非常に集中力が高まります。

 

次に東進の映像授業を受けてみました。僕が受けた授業は英語の授業でした。

授業が受けられる席に座り、その席のPCで映像を見ながら授業を受けるのですが、その授業が、まぁひたすらに面白いこと。

面白いだけではありません。とにかく分かりやすい丁寧な解説が魅力で、授業が終わったころにはその単元はプロになったかのような理解ができました!

また、映像授業の魅力である一時停止と巻き戻しの機能。これが普通の塾とは違いました。わからないところがあれば巻き戻し、板書が追い付かないのなら一時停止。非常に受けやすい授業でした。また、生授業でしか味わえないと思っていたダイナミックさ。これも感じることができました。

あっという間の90分!ぜひ体感してみては?

 

授業を受けた後には、確認テストが待っています。授業の内容が完璧に理解できているか、確認するためのテストです。

授業が分かりやすいため、分かっている気になってしまっていることがあります。これを確認テストで確認します。この確認テスト、合格判定を取らないと次の授業に進めないというのも魅力の一つで、授業の内容に置いていかれる心配がありません!

満点獲得を目指してしっかりと復習します!

 

・・・ふぅ、90点でした。(´;ω;`)

やはり、わかりやすい授業であるため分かった気になっていた部分がありましたね・・・。

確認テストが無ければ、完璧に理解せずに次の授業に進むことになってしまっていました。

確認テストがあってよかった・・・。

 

よし。二回目の挑戦で満点を獲得することができました。みなさん、応援ありがとう!!

これで、この単元の内容は完璧です!!

 

自習して授業を受けて。普通の塾ならばここで終わりです。僕もここで帰ろうとしました。

しかし、そこにはさらなる東進の魅力が待っていたのです・・・!

 

いったんCMに入りますよ。

東進の担任助手である先生に東進の魅力を聞いてみました。

私が思う、東進の魅力はグループミーティングです!

グループミーティングというのは、週に1回、東進に通う同じ高校の生徒や同じ志望校の生徒と一緒のグループに編成され、そのグループ内で1週間どれだけ勉強したかを確認し、来週1週間の勉強の計画を立てます!

仲間と切磋琢磨して勉強に励めるため、モチベーションもアップし続けます!

またグループごとの勉強量ランキングも発表されるため、競争心を持って仲間同士一致団結して勉強に取り組むことができます!

 

ありがとうございます!

グループミーティングはほんとに和気あいあいと楽しそうに行っています。

 

さて、CMも明けたことだし、本題に戻りますか。

 

 

自習と授業を終え、帰ろうとした僕に待っていた東進のさらなる魅力とは!

 

それは、高速マスター基礎力養成講座です!

これは通称”高マス”と呼ばれるもので、東進の現役合格を支える大黒柱です!

この高マスは各科目にありますが、今日は体験ということで英語の単語の高マスをやらせてもらいました。

共通テスト対応英単語1800という高マスでした。

これは、共通テストの英語長文を読むにあたり必ず覚えておかなければならない英単語1800語を超高速の覚えられる画期的なシステムです!

試験本番の英語長文のカバー率99%を叩き出した驚異の実績もあります!

2回連続で正解しないとOKにならない、など、しっかりと覚えられるシステムが構築されていました!

また、基本的には1週間で終わらせられるようになっているので超高速に基礎が固まります!

この高マス、実は単語だけではなく、熟語、文法、上級英単語などなど種類が豊富で自分に合ったものを選べるというのも魅力の一つです!

また数学や国語、理科、社会も豊富にそろえられていて、基礎は完璧に固められます!

 

これだけではありません。

東進のシステムを体験し尽くしたと思っていたその時、スタッフの人から声を掛けられました。

「面談しよう」

この面談では、受験のプロフェッショナルである東進スタッフと面談を行えます!いまの自分の学力と志望校に向けてやらなければならないこと、受験の基礎知識など、自分が受験に対し不安に思っていたことをすべて解決してくれました!

これもたくさんの第一志望校合格者を輩出してきた東進だからこそできることです。

 

ここで、今日の僕の体験は終わりを迎えました。

終了したときの充実感。忘れられません。

 

塾探している方、本気で受験勉強をしている人と一緒に勉強したいと思ってる方、それ以外の高校生のみなさんも、ぜひ、東進生としての一日を体験してみては?

お申し込みは上記のバナーをクリック、もしくは、春日部校に直接お電話で承っています!

TEL 0120-104-508

 

春日部校でお待ちしています!

 

 

2020年 8月 16日 休館日がありました!

 

みなさんこんにちは!一橋大学商学部4年の前田尚樹です!

 

 

暑い日々がつづいてる&コロナ対策としてマスクをしなきゃいけないやらなんやらで熱中症にいつなってもおかしくなさそうです、、、

水分補給しつつしっかりマスクとアルコール消毒でこのめちゃくちゃな夏を楽しんで乗り切りましょー!

 

 

さて東進春日部校では12~14日の間休館をしていた関係で生徒の皆さんにはご自宅で勉強をして頂きました。この3日間、特に受験生は勉強しっかりできましたか?

夏休みもこっから後半戦に差し掛かってくるので、この3日で遅れてしまった人も、しっかりできた人も気を引き締めなおしてがんばっていきましょう!

 

 

やはりこの夏の直近の目標としては8月23日の共通テスト本番レベル模試す!しっかりここで夏休みの成果が出せるよう全力で取り組み、結果を出せるような努力をしていきましょう!

 

東進生の皆さんに毎度毎度言っていますが、勉強時間は引き算です。

24-(睡眠時間+必要な休憩時間)=?

この?にあてはまる数字は生徒の皆さんひとりひとり違うと思いますが、

持てる限り最大にして量では周りに絶対に負けない!!

 

今日はこの休館日間の共通テスト演習ランキングを発表したいと思います。

1位 Oさん 古河中等教育学校 総テスト時間 16時間10分

2位 Sくん  不動岡高等学校  総テスト時間 10時間50分

3位 Yくん  越谷北高等学校  総テスト時間 10時間40分

 

Oさん3日で16時間相当もの過去問をやるとはさすがです、、、!

(仮に全部英語だとしても12年分くらいですかね)

時間的には1日15時間やったとしても3日で45時間なのでそのうちの16時間あてても残りで復習や自分の学習に充てられたと思うのでかなりいい3日間だったのではないでしょうか!

その調子でこのままぶち抜きましょう!

 

その他にも共通テストかなりやってくれた生徒、自分の第一志望校過去問をめちゃくちゃやっていた生徒もいて有意義に過ごせた人も多かったのかなあという印象です!

この夏にやることといえば共通テストか第一志望校の過去問が第一に来ると思うので、受験生の皆さんは絶対にやりきって最高の夏にしましょう!

 

 

2020年 8月 12日 ☆How to 過去問演習☆

 

みなさんこんにちは!

青山学院大学 教育人間科学部の 新井千夏 です。

暑いですね、とにかく暑い、、ついに夏本番だーという感じです。

 

夏本番といえば??

海?花火?

いやいや、違います!過去問です!!

ついに第一志望校の過去問を解き始める時期になりましたね。

私も昨年の8月、初めて青学の過去問を解きました。初めて解いたときは、現実を突きつけられている感じがしてなんかこわかったし、文章量のあまりの多さに唖然としたなぁ。

 

しかし、半年後の受験当日、私は青学の入試問題には少しだけ自信を持っていました。試験を終えた時、他の下のレベルの大学よりも1番手ごたえがあったのも青学でした。

 

これはあくまで私個人の意見ですが、

自分の中ではっきりと解き方が確立していた” からだと思っています!

 

過去問を10年分解ききって、どこが回答に絡んでいるのかを分析して、問題にそれを書き込むという作業をずっと繰り返し行っていました。

そうすることで、だんだんに過去問に対する怖さもなくなったし、何より、青学の問題が自分の中で1番解きやすい問題に変わっていきました!

 

このような状態にするにはやっぱり量をこなしてとにかく慣れる!これにつきます。

今できなくてもあせらずに自信をつけていきましょう!

 

やっと共通テストができるようになってきたのに、今度は二次、私大をやらなきゃで常に何かに追われているという感じの皆さんだと思うので、私からそんな時に聞いてほしい大好きな曲を1つ紹介したいと思います。

 

実は私、嵐が大好きなんですよ!その中から紹介します!

その曲にはこんな歌詞があります。

 

「最終列車に乗って憂鬱の駅を駆け抜けてこう、君の街まであと少し」

 

この“君の街”というのはあなたが輝ける、自分が1番納得できるという風な意味なんだそうです。何かに向かっている途中で、時には憂鬱で時にはつらいと思うことがあるけれど、それを駆け抜ければ、君の街が待っているから、

という感じで語り掛けてくれる曲です。

私はこれがそのときの自分の状況にぴったりだと思って、あまり点数がよくなかった日の帰りの電車などでよく聞いていました。

 

これからの私のブログではいろいろな曲を紹介していこうかなと思っているのでお楽しみに!

 

最後に、今日から閉館となっています。自分が今やるべきことをどんどん進めていこう!そして開館したら過去問の結果などいろいろ報告してね!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)

2020年 8月 11日 ☆志望校・志望学部の決め方☆

 

みなさんこんにちは!!

武蔵大学経済学部4年の大槻美夢です!!

一昨日、南浦和校で「SUMMER CAMPUS FES」が行われました!

参加してくれた皆さん、ありがとうございました(^^♪

オープンキャンパスが思うように実施されない今年、

皆さんが志望校や学部について考える機会になっていたら嬉しいです!!!

 

今日はこのまま志望校や志望大学の決め方についてお話していこうと思います。

まずは、一昨日の「SUMMER CAMPUS FES」の報告をさせていただきます!

 

この写真のように、各ブースに大学(筑波大学、一橋大学、慶応大学、早稲田大学、青山学院大学etc、、)

学部(商、経済、法、心理、看護、総合文化大学etc、、)ごとに分かれてそれぞれの魅力や特色を伝えました。

オープンキャンパスにいけなかった分、みんな行きたいブースに足を運んで沢山メモを取りながら聞いてくれました!

このイベントに参加したみんなからは「もっと調べてみようと思った!」「〇〇大学に興味を持った」

などの感想をもらえて本当に意義のあるイベントを開催できたなと嬉しかったです!

 

では、このブログを読んでいる人の中の何人が志望校が決まっているでしょうか?

志望校を早期に決めるメリットとしては、

①志望大学のレベルから逆算した学習計画が立てられる

→なかなか志望校や学びたい分野が決まらないまま勉強を続けていても、いざ志望校が決まった時に

追加で勉強しなきゃいけない科目が増えたり、もう間に合わないなんてことになったら困りますよね。

②強いこだわりがあることで最後まで頑張りぬける

→やはり、志望校に早期から強いこだわりがある人とない人では、努力量が全く違います。

③大学合格後の人生設計が立てられる

→どの大学を受けるか、どの学部に進学するかで人生は大きく変わります。

 

ではどう決めていくのか。

(1)まずは調べる!!!とにかく調べる!!!!!!!!!

→本当にこれです。世界にはどんな大学があって、どんな学部があって何が学べるのかを知ってください。

同じ経済学部でも、大学によって学べることは少しずつ変わってきますし、どんな先生が所属しているのか

でも受けられる授業が変わってきます。

(2)自分の人生から逆算する!!!!!!!!!!!!!!!

→どんな人生を歩みたいのか、どんな人間になりたいのかをよく考えてみてください。

せっかく4年間もの時間を使って勉強するのですから、今後の自分の人生をより良くできる選択をしてほしいです。

 

東進ハイスクールでは、このような夢や志に関する相談も受け付けています!

特に、東進ハイスクールは担任助手という、現役大学生スタッフが働いているので、

大学生活のこと、第一志望校に合格するにはなど様々な話を聞くことが出来ます!!!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!☺︎

 

2020年 8月 9日 ☆勝負の8月模試まであと2週間☆

 

みなさんこんにちは!!

早稲田大学法学部1年の田中愛生です!!

私は一昨日大学の試験が全て終わり、やっっっと夏休みになりました!!!!

今まで生きてきて、課題に追われない夏休みは初めてなので本当に毎日幸せです(笑)

 

さて今日は!!

タイトルにある通り、、勝負の8月模試について話します!!

なぜ勝負なのかというと、この8月模試が挽回できる最後のチャンスだからです!

ひとつ前の私のブログで書いたように、この夏休みが今までの自分の勉強を巻き返すことのできる本当に本当に最後のチャンスです。

逆に言えば、この夏本気で努力できなかった人はライバルに追いつくこともできないし、志望校に合格することもできないということです。

今一度、今までの自分の勉強、そして今の自分の現状を見直してみてください。

おそらく、死ぬ気で頑張れた人、志望校合格に向け順調な人はほんの少ししかいないと思います。

つまり、この夏本気で頑張らないとほとんどの人が志望校に合格できないということです!!!!

実際、この8月模試での点数と合格率には相関関係があり、

早慶文系は8月模試で90%をとっても、実際の合格率は約50%

明青立法中文系は8月模試で80%をとっても、実際の合格率は約60%です。

ということは、8月模試で本番の目標点くらいをとらなければ合格はどんどん厳しくなってくるということです。。

 

とは言っても、その頑張りが結果として表れないと意味ないですよね??

そのために、8月模試があるのです!!!!!

 

では、模試まであと2週間をきりましたが、

目標点を達成するために何をすれば良いのでしょうか??

主に2つあります!

1つ目は、受講(主に基礎講座)を8/22までに修了することです!

受講は演習の基礎、つまり受講を完璧にしないと演習が十分に意味をなさず、結果も伴いません!

2つ目は、共通テスト演習10年分8/22までに終了することです!!

基礎を完璧にしても十分な演習を積まなければなかなか点数はとれません!!

これらの2つがまだ未達成の人は、残り2週間、本気で努力して8月模試で目標点がとれるようにがんばりましょう!!!!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!☺︎

 

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