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2020年 12月 19日 ☆リスニングプロジェクト☆
皆さんおはようございます、こんにちは、こんばんは!
青山学院大学国際政治経済学部4年の村山です。
本格的な寒さが一気にやってきましたね。私の受験生の弟も風邪をひいてしまったようで、心配です、、(泣)
雪だ~なんて思っていたら新潟の方では大変なことになっています。こんな大雪になったのも、地球温暖化によって海が例年より温かく、この時期にやってくる寒波によって多くの水蒸気をとりこんだせいだとニュースで聞き、様々なところで地球温暖化が異常気象をもたらしていることを実感しました。
さて、本日は「リスニングプロジェクト」について話したいと思います♪
リスニングプロジェクトとは、その名の通りリスニングを強化しようということでこの冬休みに実施されるプロジェクトです!!!
ところで、皆さんリスニング対策はしていますか?
実際に、共通テストでは英語の半分をリスニングが占めますね。また、英検やTOEFLなどの英語の4技能を測る外部試験利用入試が年々重視されてきています。共通テスト本番は、高校3年生の1月ですが、4技能検定のスコアはずっと早い時期に必要になってきます。
それなのに、リスニング対策をしっかり行えている人は正直多くありません。
その理由として、
・そもそもリスニングの勉強をしなきゃという意識が足りていない
・リスニングの勉強をしても伸びる気がしない
・リスニングの勉強法が分からない
などなどたくさんあると思います。
リスニング力はとにかく継続することがとても大切だと思います。私自身、1ヶ月間のカナダ留学へ行った際、1ヶ月の間で最も力がついたと実感したのはスピーキング力ではなくリスニング力でした。帰国後受けたTOEICのリスニングの点数も100点近く伸びました!
とにかく毎日15分でもいいから英語に触れる習慣をつけること、これがとても大切だと思います!
それを実現しようと立ち上げたのがこのリスニングプロジェクトです!冬休みの少し時間がある時期に正しい勉強法でリスニング対策を始め、冬休みが終わった後も継続してほしいと思っています。
時間は、冬休み期間(12/22~1/7)の閉館前15分を予定しています。
内容としては英文を聞いてディクテーション、意味の確認、シャドーウィング、、を繰り返し、英文を聞いて意味が取れるようにしていきます。日を追うごとにレベルアップしていきたいなと考えています^^
ちなみに高校1.2年生向けですが、リスニングが不安な受験生も参加可能です!
毎日継続し、同日体験受験で結果を出しましょう!!!
2020年 12月 18日 ☆高速基礎マスタートレーニング数大戦の掲示って誰が作ったんだろう?☆
どうもどうも、飯田陸斗でございやす
最近はとても寒くなってきて家から出るのがいやです?
むしろ布団からも出たくないです?
朝起きるのがつらいので、いっそ寝なければいいんじゃないかと思ったのですが、
どうもそうは行かないので、これを書いたら今日は寝ます
ところで皆さん、高速基礎マスタートレーニング数大戦はご存知ですか?
ああ、存じ上げておられますか
そうそうあの春日部校の受付の目の前にあるとてもハイセンスな掲示のやつです
あれ誰が作ったんですかねぇ?
あんなシャレオツなデザインを作れる人に、
けんちくがっかとして一度会ってみたいですよまったく、、
まあそんなことは置いといて、
現在高速基礎マスタートレーニング数大戦では、文法編強化週間と題して、
なあんとランキングの文法のトレーニング数がなあんと4倍になるという
スペシャルな企画が開かれております。
このチャンスに高速基礎マスターをやらない手はない嘘ではない
英語に驚くべき効果を発揮します
新しい自分に出会えます
ただ中毒性がございます
用法用量間違っちゃってください!!!
(RAD好きと繋がりたい人です)
バンバンやっちゃってランキング1位取っちゃってください
おっとっと
もうそろそろ寝る時間になったので、
高速基礎マスターやってねってことだけ言って寝ようかと思います
でも最後にこのブログを読んでくれてる、
受験勉強を始めるきっかけを悩んでいたり、
何かを始めるきっかけを見つけられずにいる君にアドバイスです
きっかけは待つものではなく作るの、自分から掴みに行くものです
始めなければ始まらない
そこで挫折したり、自分に合わなくても、別にいいと僕は思います
だって始めることが大事だから、始めなければやめることも続けることもできませんよね
僕はこの言葉を大切にしてまた様々なことに挑戦していきたいと思います
自分の行動は変えられます
明日の自分を変えるのは今の自分、さあ机に向かって勉強だ
来年は常に挑戦し続ける自分でいたいです
ご愛読ありがとうございました、このブログを読んで少しでも前向きに気持ちが変わってくれたらいいなって思います
お休みなさい?
2020年 12月 16日 ☆共通テスト本番まであと1か月!☆

みなさんこんにちは!
青山学院大学教育人間科学部の新井千夏です。
今年も残すところあと15日となりましたね。
なんか、2020年が終わるって感慨深くないですか??私だけかな、?
今年はコロナウイルスの影響で自分が思っていた日常とは全然ちがう毎日でしたが、それはそれでできたこともあるなと感じながらちょっとこの1年を振り返ったりしています。
大学の友達で福島に住んでいる子がいるのですが、その子が今日、初雪の動画を送ってくれました!もう積もり始めているみたいです!これからどんどん寒くなっていくので体調管理はしっかりしていきましょう!
さて、雪といえば、いよいよ今日で共通テスト1か月前ですね!
気が付いたらここまで来てしまったという人が多いのではないでしょうか。
試験の日まであと30日しかないのに、まだまだ苦手分野はあるし、暗記できてないところはあるし、時間配分うまくいかないし、それなのにが学力POSのカウントダウンはどんどん減っていくし、みなさんこんな気持ちで焦りに焦っていませんか??
その気持ちすごくわかります。だって私が去年そうでしたから。
共通テスト利用入試で滑り止めや何なら実力相応校としている大学に合格したいとすると、あと何点必要でそのためにはもっとやらなきゃなのにという風にいつもぐるぐる考えていました。
しかし、ここで私からのアドバイスは残り1か月をポジティブにとらえるべきだということです。
たしかに、時間は限られてはいますが、まだまだできることなんていくらでもあります。受験生は本当に最後の最後まで伸びるといわれています。
12月の模試で思うように結果を出すことができなかった人も、ここがチャンスだと考えて苦手な範囲、分野をどんどんつぶしていきましょう!だって本番でそこができればいいだけの話です!
私も実際、自分がやるべきことの明確化をしたおかげで12月の模試から本番までで英語と日本史を約15点伸ばすことができました。
大切なのは、あせって勉強が手につかなくなるのではなく、優先順位をつけて最後まで点数を1点でもあげるための勉強をいかにできるかだと思います。
うまくいかなかったらどうしようと先のことで心配になるのではなく、残り1か月、1日1日を全力で駆け抜けてください!!
わたしも頑張るみんなを最後まで全力で応援しています!!
最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)
2020年 12月 13日 高2生必見!勉強法

みなさんマンボー!
一橋大学商学部4年の前田尚樹です!
受験生はついに今日は最後の共通テスト模試ですね!12月模試はかなり緊張するとは思いますが、10月からのこの2ヶ月で自分がやってきたことを結果として出せるように全力を尽くしましょう!14日にまた校舎でお待ちしています!
さて今日は新高3生向けにこの時期の勉強法を書いていきたいと思います!
まず全体的に・・・
まず新高3生(現高2生)はもうすでに受験生!というよりも未来のライバルたちはもうすでに始めているという意識はあった方がいいのかなあと思います。
特にこの冬休みは埼玉県内の公立高校であれば部活動がなかったりと普段よりは勉強できる環境になっています。この冬休みで今の学力と第一志望校のギャップを埋めてライバルたちとの差を縮めるor広げられるような2週間にできるとかなりいいですね!もう一度言いますが、ライバルたちはもうすでに始めていますその差を埋めるには明日からでもなく、期末テスト終わってからでもなく今この瞬間から目標に向かって行動しましょう!
文系の合言葉は英+社or数
理系の合言葉は英+数+理1
もちろん冬休みは時間があるので古文漢文や現代文にさける時間は確実にあるとは思いますが、この冬に自分のレベルをもう一段階あげるとすれば上記の科目になるでしょう。
字数の関係で今日は英語に焦点を絞って関して書いていきます!英語という科目は文理問わず大学受験で一番差が付きやすい科目となっている
わけではなく
英語ができる=大学受験のスタートライン
と思っといていただきたいです!
英語で差がつくのではなく英語ができる人の中から他教科の得点で合否が決まるイメージですね。
なので英語が苦手だったり嫌いな人はこの冬で絶対に克服しましょう。まずはなんとかしてやろうと思うことが肝心です!
まず共通テストレベルの単語熟語は必ずこの冬で完全に暗記する覚悟でいるといいと思います。
そもそも単語等が覚えられない人は単語帳とかに時間がかかりすぎている傾向にありますが、基本は早く回して何回も覚え続けることです。
そもそも英語に関しては
文法→英文解釈(精読)→長文読解
の順番でやるのがいいとされているので、単語熟語に関しては毎日やるのが当たり前でその+αの時間でで言った力を伸ばしていきましょう!
ペース的には冬休みで大方の文法~英文解釈まで学べるとまだまだなんとかなる感じがしますね!
まあそうはいっても
英語だけでもこんなにやらなきゃいけないことがあって他教科なんて出来ない、、、
そもそもそんなこと言われても勉強の仕方が分からない、、、
暗記できない、、
って方が多くいらっしゃると思います!
そんな時は東進春日部校にぜひいらしてください!東進には映像授業による高速学習や高速基礎マスターによる単語熟語等の高速暗記ができるコンテンツがそろっています!また受験相談等も受け付けておりますのでお気楽にご連絡ください!
スタッフ一同心よりお待ちしております!
2020年 12月 9日 ☆冬期特別招待講習3講座締め切りまであと3日☆

みなさん、こんにちは!
武蔵大学経済学部4年の大槻美夢です!
2020年が終わるまであと少しですね。
学生生活の終わりも近づいてきて、不安な気持ちと悲しい気持ちと、社会人になる楽しみとで色んな感情が入り混じっています、、!!(笑)
先日の村山先生のブログでも、卒業論文の話が出ていましたが、私も卒業論文に追われています、、
実証分析経済学の知識を使って行わないといけないんですが、これが難しくて、、
生徒のみんなが受験に向かって頑張る姿を見て、自分も頑張らないとと毎日思っています。一緒に頑張りましょう(^^)
さて、本日はあの!!特別な、、、!!!!!
「冬期特別招待講習」についてお話ししたいと思います☆彡
長いので、目次としては、
・冬期特別招待講習ってどんなもの?
・私がみんなに伝えたいこと
・東進生のみんなへのお願い
そもそも、冬期特別招待講習とは
1コマ90分の授業×5回+講座終了判定テスト=1講座
(12月11日(金)までのお申し込みで3講座分受けられます!!!3講座分なので、55,750円相当が無料になります。)
が無料で受けられる、つまり、東進ハイスクール春日部校で受験勉強の体験ができるものだと考えてほしいです。
もっと詳しく特徴を説明すると、大きく分けてこの招待講習の魅力は4つです!!
冬期特別招待講習の特徴➀~受講~
東進自慢の超ハイクオリティ授業が無料で受講できる!(東進はすべて映像授業です!)
全65講座の中から、一人ひとりの学習状況に合わせて授業が選べます。
英語なら、文法レベルから始めるのか、長文読解、またはリスニング対策に力を注ぐのか。今なら定期テスト対策でもいいですね!
有名な林修先生の授業はもちろん、大学受験のプロの授業を受けることが出来ます。
冬期特別招待講習の特徴②~基礎力のための単語学習~
高速マスター基礎力養成講座が体験できる!
高速マスター基礎力養成講座は、通称”高マス”と呼ばれているもので、その名の通り、基礎力が高速でマスターできる講座です。
このコンテンツは、東進の現役合格実績日本一を支える受験生必須アイテム!共通テストレベルの単語なら1週間で完璧にマスターできます!
具体的には、中学単語1200と共通テストカバー率99.2%の1800=3000単語を体験期間中に覚えきることが出来ます。
冬期特別招待講習の特徴③~担任指導~
これが私は一番の東進の強みだと思っているのですが、受験のプロフェッショナルによる担任指導を実施!
東進は、生徒一人につき、指導経験がある担任、東進春日部校の卒業生の大学生スタッフによる副担任の「二人」体制で生徒を担当します!
招待講習でも、今から具体的になにを勉強したら良いのか、一人ひとりに合わせた合格までの道のりを一緒に考え提案します。
その他にも、これから大学受験をするにあたって不安な点や悩みなどを実際に受験を終えたばかりの大学生スタッフが一緒に解決します!
冬期特別招待講習の特徴④~勉強習慣~
東進ハイスクール春日部校では毎日登校の指導を行っています。
招待講習に来てくれたからには本気で受験勉強と向き合って欲しいので受験生と同じ指導を行っています!
もちろん、どうしても来れない日はあると思うので、そこは除きますが、現在招待講習を受けてくれている生徒も
毎日自習室で自習を行うために登校したり、受講後に自習をしてから帰ったりと頑張っています。
ひとりだとなかなか身につかない学習習慣を春日部校スタッフと自習室を最大限利用してつけていきましょう(^^)/
ここまでで冬期特別招待講習がどんなものなのかは伝わったでしょうか。
なぜここまで冬期特別招待講習を受けてほしいのか、それは今、この冬みなさんに受験生へと変わってほしいなと思っているからです。
私は春日部校で担任をさせていただいていますが、毎年3年生の夏になって「受験勉強がやばいから入学します。」という生徒さんがいます。
入学(受験勉強スタートを切ること)が遅い分、努力量はものすごいですが、正直、努力量だけでは過ぎ去った時間は補いきれません。
毎年、もう少しあと半年でも入学が早かったらと本当に悔しい気持ちになります。だからこそ、
冬期特別招待講習を通して、自分の現状と志望大学にどれくらいのギャップがあるのか、どんな道筋・勉強方法でなら合格できるのかを知って
本気の受験勉強をスタートさせられる高校生になってほしいと思っています。こんな思いがあって今ここで招待講習のお話をさせていただいています。
今春日部校に通っているみなさんは、ぜひ周りのお友達に冬期特別招待講習の存在を教えてあげて欲しいです!
なぜなら、みなさん、ちょっと想像してみてください。「もしも今この時期に春日部校に通っていなかったら、、」
果たして、「毎日最大限の努力量で勉強」できているでしょうか。「同日体験受験の大切さ」や「合格までの道筋」が見えていたでしょうか、、。
考えるだけでぞっとしませんか?もしも、学校のお友達にまだ受験勉強に対して本気になれていない子がいるのであれば、
その子の「人生を変える・救う」ために声をかけてみてください。「知らなかったからできなかった」が一番もったいないです。
冬期特別招待講習の存在を知って、使ってみて、その上で自分で今後の人生を切り開いて欲しいなと思います。
もちろん、紹介したみんなにもメリットはあります!
春日部校は受験勉強に本気になった人が集まっているので、頑張れる環境ですよね。では、学校はどうですか?
色んな考えの人がいて、受験勉強に本気になれていない人も多いのではないでしょうか。
そんな友達やクラスの人が冬期特別招待講習を体験して、本気で受験勉強に取り組むようになったら
学校も頑張れる環境になると思いませんか!!!!?
あとは、純粋にみんなの友達に会いたいので、ぜひ冬期特別招待講習にお友達を誘ってみてください^^
本気になるにはこの冬がラストチャンスだと思います。
春になったら本当にほとんどの高校生が受験勉強を意識し始めます。ただでさえスタートが遅い埼玉県。
迫り来ている同日テストで目標点(早稲田なら主要科目8割、副教科6割)をとれなかったら、
逆転合格を狙って努力していくしかなくなります。本気のスタートを切る1つのきっかけとして、春日部校の冬期特別招待講習を使ってみてほしいなと思います。
とてつもなく長くなりましたが、ここで終わりにします!
最後までお付き合いいただきありがとうございました(^^)/~~










