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2022年 11月 25日 ☆頑張りを継続させるためには☆
こんにちは!明治大学商学部1年の岡田俊太朗です‼️
今日は「頑張りを継続させるためには」についてお話ししていきたいと思います!
前回は最初にゼミについて話しましたが、つい先日にゼミ試験がありました!
筆記試験と面接、エントリーシートの提出を終え無事合格することができました〜😃
ゼミによってはオンライン面接だけだったり、エントリーシート提出だけの所もあるんですよ〜!
みなさんも大学に入学したらゼミに入る人が多いと思いますが、入試と同じで志望ゼミの特徴などを捉えて準備することが必要になってきます‼︎
大学に入ってからのことを考えてみるのもいいかもしれません!
さて、本題に入りますが、みなさんは勉強を継続してできていますか??
「継続は力なり」といったことわざもありますが、とは言ってもなかなか継続できない!!なんて人も多いのではないでしょうか??
自分も勉強し始めた頃などはそうでした、、、
しかし、人間は継続的に復習しないとどんどん忘れていってしまいます、、、
エビングハウスの忘却曲線は知っていますか??
一回覚えたものを復習しないままでいると、たったの20分で約半分、1日経つと覚えていたはずの7割を忘れてしまうといったものです。
せっかく勉強したはずの内容を忘れてしまったらなおさら勉強に対するモチベーションがさがってしまいますよね💦
その忘却を防ぐためには継続する事が不可欠なんです‼︎
私は先ほどもお話ししたように、最初の頃は勉強を継続することができませんでした。
そこからどのように継続する事ができるようになったかというと、方法が2つあるので紹介します。
一つ目は、集中して勉強する時間を少しずつ伸ばしていったといった方法です!!
誰しも10時間集中して勉強した事がない人が急に10時間勉強しろって言われてもなかなかできる人はいませんし、継続はできないですよね。
でも、30分、1時間、2時間・・・と伸ばしていけば徐々に勉強に対する体力がついてきて、結果的に継続することにつながると思います!
2つ目は、前日の夜に次の日勉強する内容をメモするという方法です!
みなさんのなかにも、いざ勉強をはじめても何をすれば良いのかわからなくなってしまうことがあるかもしれません。
そうならないためにも、前日の夜に次の日の勉強内容を決めておくことで、勉強をするまでの時間をなくすことができます!!!
そして、予定通り勉強することができたのかを自分で見つめ直すことができます!
自分はこの2点を意識して勉強を継続していました!
少しでも参考になりましたら、実践してみてください!!!
いま東進では冬季特別招待講習の申し込みを受け付けしているので、是非直接聞きに来てください!
招待講習では授業を受けることももちろん可能ですが、受験の相談もできます。
春日部校でお待ちしております!
2022年 11月 20日 ☆東進に入ったきっかけ☆
みなさんこんにちは
担任助手2年の石﨑綾菜です!
寒くなりましたね、、!
またブログの出だしが気候のことかよって感じですが我慢してください笑
朝起きて1番最初にすることが歯磨きなんですけど、起きて歯磨きしてから寒くてまた布団に戻ったら二度寝してしまい、遅刻しかけてしまいました。
今まで学校の授業には遅刻したことないのですがいつかやらかしそうですよね。
ちなみにいつも乗っている電車より1つ遅くても、門から近い教室なら間に合うと気づいてしまったので手遅れ感は否めない。
1回で起きれる方法もしくは教室が門から近くなる方法知っている人いたら教えてください!
さて!今日は私が東進に入ったきっかけを書こうかなと思います。
私は高1が終わる間際くらいに東進に入りました。ちょうど新年度特別招待講習の時期ですね。
まず招待講習を受けたきっかけは、父が申し込んだからでした!!笑
気づいたら東進で三者面談が組まれていました。
最初私は本当に本当に招待講習で終わりにするつもりでした。
しかし結局は入学して担任助手をやるまでに東進が好きになってしまいました、、笑
東進に入ろうと思ったのは勉強しないといけない危機感や志望校へのこだわりとかではまったくなくて、単純に通うのが楽しかったからでした。
招待講習の期間はなかなか環境に慣れなくて大変でしたが、担任助手の先生が毎回温かく迎えてくれる雰囲気が好きになり、次も登校しようと自然に思っていました。
そして、せっかく塾に行き始める1歩を踏み出したからこのまま頑張ろうと思い切って入学しました。
じゃあどうして最初は入塾を躊躇っていたのか
それは楽観的な気持ちからでした
3年生から入っても受験間に合うと思っていたんですよね!!
しかも学校の友達も誰も塾には行っていないわけです。
塾の体験に行っていると言ったら、「え、もう通ってるの?」みたいな反応をされます。
進学校あるあるだと思うのですが、学校全体が塾はいらないでしょみたいな感じなんですよね。(結局3年から通っている人は半分くらいいたかも)
でもそれは予習復習を欠かさず、学校のカリキュラムに完璧についていけている頭のいい人に当てはまることであるわけで、
私は普段からそんなに勉強していなかったし学校の授業も理解できず成績もよくないので現状維持だと入試に間に合うはずがないのです!
結果的に早くから入ってて良かったと思いました。
勉強するきっかけを与えてくれた父に感謝ですね。。笑
そして振り返ってみて
巷では進学校と呼ばれる高校に通っていたけど、授業進度的には結局中高一貫を除く他の学校とさほど変わらないと気づきました。
つまり、演習の期間はやっぱり短いのです。
東進に入っていたおかげで2年生のうちに入試の全範囲を終わらせて、3年生になってすぐ過去問演習に入れました。
対して、塾に通っていない学校の友達は3年生の秋くらいから過去問を始めていて、ペースの差はものすごく感じていました。(学校ではいつから過去問やって…とかこんな演習をして…といった詳しい話は自分から聞かない限り特になかったです。先生1人に対する生徒数が多いので仕方ないです。)
東進で受験勉強のスケジュールを知れたことが入ってから1番よかったことだと思いました。
東進入学エピソードはこんな感じですかね。。。
これを読んでくれた人に伝えたいことは
受験終了までの勉強内容、ペースを把握していますか?
ということです。
把握していなかった東進生はすぐに担当の先生に確認してください!
東進生じゃなくて特に塾に通っていない人は学校の先生に聞いてみてください!
もしくは、いま東進では冬季特別招待講習の申し込みを受け付けしているので、是非直接聞きに来てください!
招待講習では授業を受けることももちろん可能ですが、受験の相談もできます。
春日部校でお待ちしております!
2022年 11月 19日 ☆得点源を作ろう☆
みなさんこんにちは〜
担任助手2年生の中田です!お久しぶりです✨
この前コンビニで今年初のおでんを食べました!
コンビニのおでんってほんとに美味しいんですよね。
自分は大根と卵が好き!
なんともうおでんを食べる時期なんですね。
2ヶ月後には共通テストが迫っている…
がんばれ受験生!!!!
はい、今日は得点源について語っていこうと思います〜
みなさんは持っていますか!得点源
まず、得点源ってなんだ🤔
って思う人いると思うので説明します。ちなみに中田なりの解釈でございます。
受験における得点源は、安定して高い点数が取れる科目または分野だと思います。
中田は持っていました。
それは英語と物理。具体的に言うとリーディングと力学電磁気。
共通テストも2次試験も主にこの2つを得点源として立ち回っていました。
立ち回るっていうのは、例えば共通テストは目標点を決めたり出願校を決める時に英語と物理を高めに設定して苦手なリスニングや数学は低めに設定したり、2次試験は問題を解く際に力学や電磁気に時間をかけて、残りの時間で熱や波といった他の問題を解いたり、という感じでした。
このように、得点源を持っておくと受験において立ち回りやすい!というだけでなく、勉強においての焦りが少し減ります。
「自分は周りに比べてここの範囲は絶対に負けないから、他で取れなくても大丈夫」と考えられたり、「試験当日もこの範囲なら絶対解ける」と考えることができるからです。
ただ逆に言うと、そう考えれるほど自信や信頼がある科目や分野が得点源と呼ばれるというわけです。
今一度聞きます。
みなさんは得点源を持っていますか??
この話を聞いて胸を張って自分は得点源を持っていると宣言したそこの君は、凄いです。受験当日もその調子で胸張っていけ〜!
自信をなくしてしまったそこの君は、得点源にできそうな科目や分野はどこなのか、どうしたら得点源になるのかよく考えて、めっちゃ勉強してみてください。中田もめちゃ勉強しました。
そしてなんと今は冬期特別招待講習期間中です!
今こそ得点源を作るチャンス!是非申し込んでください!!
ではまた~~~
2022年 11月 18日 ☆高1,2年生のうちにやっておきたいこと☆
こんにちは!!
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科 4年生 の野村朋花です!!
月一野村。お久しぶりです^^
まずはいつも通り近況報告の時間です。
最近年を取ったなあ~と皆さんは感じますか?
先日、いとこの七五三のお祝いを親戚で行いました。
神社にてお参りが終わると、母に次みんなで神社に来るのは朋花の子供が生まれた時が良いね~と言われました。もうそんな年になるのかと思うとぞっとしてしまいました。。。。
友達とも将来の仕事や私生活について語ることも増え、自分が実際どうしたいのか考える時間が明らかに4年生になって増えました。
果たして私は数年後には結婚して子供を授かることができるのだろうか、、
自分が楽しいと思えるような仕事を、この先こうしたいと期待感をもった仕事をできるのだろうか、、、
自分が好きな自分でい続けることができるのだろうか、、
様々なベクトルの不安が押し寄せるようになってきました。これが社会人になる前の4年生なのか、、とつくづく思います😅
皆さん時間は有限ですよ!!!(笑)
大人になる前に自分のやりたいことをたくさん実現できるように是非動いてみてくださいね☺
後悔しないように!!!
さて、少し話しすぎましたね!!(笑)
今日は高1,2生のうちにやっておきたいこと!!!
たくさんあるのですが、、、
私的に特にやっておけばよかったな~と考える2つを今日はピックアップしてお話しようと思います。
1つ目!!
大学についてはこれで大丈夫!!と自信をもって言えるくらい調べまくること!!
自分の志望校に本当に行きたい!と思えるかどうかが高校3年生でどれだけ頑張れるかに影響します。
大学について知れば知るほど自分が大学に行くイメージが沸いてワクワク度も勉強に対する熱意も上がるし、実際に大学受験が終わり、大学生になってからやっぱり違った。とならずに自分のやりたいことに少なからず繋がります。
これ本当に大事。
私自身が良くない例の一人です。
自分のやりたいことと全く違ったわけではないのですが、当時のなりたい職業と現在勉強していることには少し違いがあり、学ぶべきものは違う分野にあることを知りました。
これを私は大学生になってからそれを知ったのでかなりショックを受けました、、
こんな風にはなってほしくないです。
一概にすべてが将来の職業や仕事に繋がるわけではありません。しかし、せっかく4年間もかけて学問を究めるのですから、大小は問いませんが、自分がこれについては絶対学びたい、ここでしか実現できない、ということを自分自身に落とし込んでから受験生生活をスタートしてほしいなと考えます。
2つ目!!
基礎基本は完ぺきにしましょう!!
これも本当に大事。
高校3年生は基本的に8割は演習です。
そんなに!!!!!と驚いた人もいるかもしれません。
しかし、こんなになのです、もっと言えばこれ以上の比率で演習したい。
高校3年生の4月以降は過去問や参考書での応用的な汎用問題の反復、苦手分野の克服がメインになっていきます。
そうなったとき、やはりこれらの効果を高めるためにも基礎は最低限完成しているだけでも、かなり違います。
私自身も科目ごとに状況によって全然伸びは違いましたし、今の東進生の皆さんを見ていてもすごく感じます。
完成していれば、演習をすればするほど効果は目に見えて成績が上がっていました。😎😎
皆さんにはまだ次の学年に進級するまで4か月ありますよね。
基礎をとにかく固めまくることで志望校合格へ希望に満ちた一年間に変えていってほしいなと思います😘
これで行けそう!!と考えてくれた人はもちろんですが、
そのために何をしたらよいのかわからない、漠然と不安だと感じている人、このまま進んでよいか自信がない人、なかなか頑張りたいけど一歩が踏み出せない人、、、、
どんな状況でも、いつでも私たちは一緒に考えて全力でサポートします!!
なにかありましたら私たちを頼ってください。
受験生本番になる前の今がチャンス!!!!!
今はその行動がどう繋がるかわからないけれど、将来の自分が納得した生活を送れるようにするために、思いつくことから今行動してみてください!
それが必ず大学受験にも、大人になってからあの時やってよかったと感じるはずです。
そのサポートができるのであれば、是非私たちにさせていただきたいと思います。
いつでもご連絡・ご相談お待ちしております。
電話:0120-104-508
※下のバナーをクリックしていただいても問い合わせは可能です。
冬期特別招待講習も開催中です。ご興味がございましたら下のURLをご覧の上、お申込みください。
【公式】2022年 冬期特別招待講習(冬期講習) | 大学受験の予備校・塾 東進 (toshin.com))
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
また12月に会いましょう!!!
2022年 11月 17日 ☆早期スタートの重要性☆
こんにちは!
担任助手2年の瀬能です。
共通テストまで残り60日を切りました😭
あと2ヶ月もない⁉️
どうですか?早いと感じますか? 長いなぁと感じますか?
個人的には早すぎる!!くらいの感覚です。
あと60回も寝れば共通テスト。
1日に1点上げることができても、あと60点。
今回はこの『時間』という部分のお話をしたいと思います。
自分自身とても『時間』に対しては気持ちが強いです。自分の受験で後悔をしているからです。
後悔しているから。
これはよく耳にする言葉ですね。
ただ瀬能は心の底から後悔しています。
自分自身の受験を思い出すと、どんなルートを辿ってもこの『時間に対する後悔』に行き着きます。
皆さんも『早期スタートが大切』なんたことは分かっていると思います。
ではなぜ早期スタートが大切なのでしょうか。
それは、少し残酷お話ですが、受験勉強において時間に勝るものはないからです。
受験勉強の大きな軸は
量✖️質です。
高校3年の8月からスタートした瀬能には大きな柱の一つが欠けていました。
そもそも質を求めることができるのは量を確保できるようになってからです。
ここです。
もっと雑に表現するのなら、量をこなこなさずに成績を伸ばそうなんて甘い!ということです。
そう簡単にこなせるほど大学の受験勉強の内容は甘くない。
スタートの時期が遅れるとそれだけ基礎の完成が遅れます。
基礎の完成が遅れると応用レベル・志望校対策が十分にできずに本番です。
ここまで言えばわかりますよね笑
これを身をもって体験してる人間がそう思うのだから確実です笑
一度学校の先生に聞いてみてください!!
『数学や社会・理科の範囲はいつ頃に一周終わりますか?』と。
おそらく大体の学校のペース感だと間に合わない可能性があります。
当たり前に受かるべくして受かってくる子達、都内の中高一貫生はとっくに基礎の完成をさせています。
そのような人と勝負することになります。
同じ高校生です!!負けるな!!
勉強を始める時期と合格の推移を見ると、大体高校2年生の今の時期!10月 11月を目処に合格確率が大きく下がります。
特に国立志望の方!!
少し厳しい内容かもしれませんが逆にいえば、今重い腰を動かし始めることができるか。これで運命が変わります。
今はまだ分からないかもしれませんが1年後・2年後にもしくは社会人になってから絶対に良かったと気づくことができます。
周り子達が焦る中、自分は受かるべくして受かるんだ!!という気持ちを持って臨んで欲しいです!!
そして現在東進ハイスクールでは冬期特別招待講習を実施しています。
この時期を自分のターニングポイントとして一歩でも前に歩み出してみましょう!!
全力でサポートします。
最後まで読んで頂きありがとうございました😊









