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2023年 3月 2日 ☆教職について☆
皆さんこんにちは担任助手一年の藤澤晃です!!
めちゃくちゃお久しぶりですね~~~~
皆さん最近何して過ごしていますか???
大学生は今春休みで2月から大学が休みなのですよね~
最近僕はスノボーをしたり、昨日は大学の友達と海ほたるに行って帰りにアウトレットによりお買い物をしました!!!
大学生の春休みを満喫しています!!
ついこないだ国立の試験も終わって受験生も多くの人がひと段落したのではないでしょうか???
受験結果がよかったにしろ悪かったにしろあと一ヶ月で新しいステップですね!
自分のやることをしっかりと見つけて次のステップに行きたいですね!!
高校2年生もいよいよ受験生になりますね!?
ここから勉強のギアをさらに上げていき部活でも悔いが残らないようにやってほしいです!!
てことで今日は僕の大学生活の教職について少し話したいと思います!!
皆さん教職って聞いたことありますか??
教職は教員になるために大学でさらに専門の授業を受けていくことです!!
卒業に必要な分よりも多くの授業を取って大学生活を送っていく物でめちゃくちゃ大変です!
教育学部に行くと多くの大学が自動的に教職課程が卒業単位に含まれていて少し楽に大学生活を過ごすことができます!
じゃあ教師になる人みんな教育学部に行けばいいやんって考えになりますよね??
でも教育学部だと教育学の事しか学ぶことができず自分が一番やりたい勉強ができないことになります!!
僕は高校時代プログラミングの学習を行ってゲームなども作ってみたいし教師になって数学を教えたいと両方とも思いその両方を叶えることができるのが東京理科大学だったので進学しました。
実際大学に入ってみて思ったのは教職は意外と大変です(´;ω;`)
他の友達よりの授業が多いのと土曜日にも授業があるのでめちゃくちゃ忙しいです!
でも実際一年間過ごしてみて思ったのが自分の勉強が教育の場にも生きるなと思いました!プログラミングを使えば教育の環境はよりよくより素晴らしいものになると思いました!
つまり自分の勉強もできるという最強なのですよね!!
とまあもっと話が聞きたい人がいれば東進ハイスクール春日部校にぜひ来校してください
新年度特別招待講習の受付も行っていますのでぜひ東進の最高の授業を受けてみるのはいかがでしょうか?
2023年 3月 2日 ☆受験勉強に本気になったきっかけ☆
みなさんこんにちは!!
担任助手1年の滝澤です。
今日は「受験勉強に本気になったきっかけ」についてお話していきます!
その前に、みなさん今年はお花見に行く予定はありますか?
お花見の名所といえば、目黒川、隅田公園、幸手の権現堂桜堤、旧中川の桜、県立三ッ池公園、佐久間ダム公園、熊谷桜堤、墨田区立旧中川水辺、大宮公園など関東だけでもたくさんありますよね。
東京の満開予想が3月22日と例年より少し早いです。
お花見に行こうと考えてる人は早めに計画を立てた方がよさそうですね。
私の家の近所にある河津桜はもう葉桜になっていました。
季節の移り変わりは早いものですね。
ここからは、私の「受験勉強に本気になったきっかけ」についてお話していきます!
受験勉強をしたくない、とにかく勉強が嫌!!と思っている人にぜひ読んでほしいです。
私は高校生時代、勉強があまり好きではない、というか机に向かったとたん寝てしまう習性がありました。
だから、高校の授業は基本的に寝てしまっていて、定期テスト前に睡眠時間を削って詰め込むのが私にとっての当たり前でした。
そんな私が、受験勉強に本気になったターニングポイントは高校2年生の時の出来事です。
それは、高2終わりに出た進研模試の結果でした。
私の模試の成績は、高1の終わりをピークに高2終わりの時点では成績推移のグラフがきれいな山形を描いていました。
「まあ、みんなそんなもんだろう。」
「お決まりの高2の中だるみってやつだよな。」
とか高2の2学期あたりでは思っていました。余裕ですね。
しかし、高3を目前にしても成績は一向に右肩下がり。
一方そのころ、友達は早くから危機感を感じていたため成績は上がっている。
今まで自分はそこそこの成績だと思い込んでいたのですが、そこで目が覚めました。
全然そこそこなんかじゃない。普通にまずい。ということに気づき、一人ではとても受験勉強をやり切れないと思った私は予備校探しを始めました。
そこで出会ったのが、この東進ハイスクール春日部校です。
今では、もっと早く受験勉強を始めていればと思うことはありますが、東進に来てから全力で勉強できたので後悔はしていません。
みなさんもまずは現状の自分の実力と向き合ってみてはどうでしょうか?
そしてもし、このままではまずい!!!という人がいたら、ぜひ春の新年度特別招待講習に申し込んでみてください!
私たちが、全力で皆さんの勉強をサポートします!
そして、この特別招待講習以外にも東進ハイスクール1日体験はいつでも受け付けているので、興味のある方はぜひ、下のバーナーをクリックしてみてください!!
最後までお読みいただきありがとうございました。
2023年 2月 27日 ☆TOEIC☆
みなさんこんにちは。
慶應義塾大学経済学部、春日部校担任助手1年、體育會矢上部ゴルフ部所属の大槻勇裕です。
最近はスライスが再発しなかなかいいスコアが出ません。悩み中です。
今日は、大学生の大半が受ける検定試験TOEICについてお話ししていこうと思います。
そもそもTOEICとはTest of English for International Communication の略称です!
知っている人少ないのではないでしょうか。
このTOEIC開発されたのは1970年代。世界貿易が拡大する70年代に日本人の英語コミュニケーション能力を向上させるために開発されたプログラムだそうです。
似たような試験でよくTOEFLが比較されるのですが、この二つは似て非になるものです。
難易度で言ったら圧倒的にTOEFLの方が難しいです。
ワールドスタンダードで行われるTOEFLは日本人にとっては難しすぎると思います。
海外留学などで使われるこの試験の内容はアカデミックよりになっています。
一方TOEICは日本独自の試験で、内容はビジネス向けになっています。
試験時間は約2時間で、TOEIC(L &R)だとリスニングとリーディングを行い、990点満点のテスト構成になっています。
では検定試験であるTOEICはいつ、どのようにして使用することができるのか。
TOEICは就職活動の際に活用することができ、日本ではそれが主流です。
英語を使う仕事に就きたいという場合には「TOEIC○○点以上」というのがエントリー条件になっていることが多々あります。
多くの企業では600点以上からという条件が採用されており、有名企業では800点以上、900点以上という条件を取っているところもあります。
なので大学生のうちに900点以上取っておくと就活の際にアドバンテージを持って使用することが可能になると思います。
ちなみにTOEICは海外では通用しません。日本国内でしか使用できないと思っていた方がいいでしょう。
完全にコミュニケーション能力を測ることはできないが、英語の能力を見る一つの指標になるものです。
ぜひ大学生のうちにいいスコアを叩き出して就活で使いましょう!
最後にお知らせです!
ただいま東進ハイスクール春日部校では新年度特別招待講習を無料で受け付けております!
学年が切り替わるタイミングである今が勝負!
また3月22日に行われる公開授業も無料で受け付けておりますので興味なる方はぜひお申し込みください!
校舎でお待ちしております!
2023年 2月 14日 ☆試験期間こそ校舎で勉強を!☆
みなさんこんにちは〜
担任助手2年の、平野竜也です!
そういえば、金曜日には雪が降りましたね!
昨年はもっと早い時期に降ったよなーと思い、カメラロールを見てみたら、なんと1月6日に降っていました!
昨年は共通テスト直前、今年は私大入試真っ只中で雪が降ってしまったんですね・・・
この金曜日は、慶應義塾大学や明治大学、中央大学の入試がありました。みなさん無事に会場まで辿り着けましたか?
受験は何があるかわからないので、もしもの時のために色々と準備しておくことが大事です!
そしてそして、上にも書いたように、現在は私大入試の真っ只中。そしてもう直ぐ国公立大学の前期試験も控えております。
試験直前にやることといえば、やはり演習!
演習をすることで、自分の苦手を理解することができ、最後まで成績を効率よく伸ばすことができます!
また、この演習をするときに重要なのは、いかに試験本番と同じ雰囲気、心持ちでできるかです。
東進生ならわかると思うのですが、東進には講義室という、横と仕切りがない、まるで本番と同じ雰囲気で勉強ができる教室があります。
受講や修了判定テストなどはA教室で集中して行いますが、やはり演習は本番と同様に条件で行うべきです。
それは家でも図書館でも、カフェでも味わえない独特の雰囲気だと思うので、ぜひ校舎に来て最後まで勉強を頑張りましょう!
また、校舎で勉強をするのは、本番と同じ雰囲気で演習するだけではなく、連戦に対応するためです。
正直に言うと、確かに校舎に来て勉強するのはしんどいです。大学受験の試験は何日も連続もあります。そこでの体力は毎日自分と闘いなが校舎に来て勉強することでつけることができます。
現役生は本当に最後の最後まで伸び続けます。その一番伸びる時期に勉強量を落としてしまうのは一番もったいないです。
最後まで校舎に来て、最後まで戦い続けましょう!!!!!
そして、東進生ではない方へお知らせです!
現在、東進ハイスクールでは新年度特別招待講習のお申込みを受け付けております!
この招待講習では、3月1日までにお申込み頂くと、
①90分×5コマの授業を最大4講座
②高速マスター基礎力養成講座
③担任助手からのコーチング
を受けることができます!
この招待講習をきっかけに、受験勉強に向けてのスタートダッシュを切りましょう!
スタッフ一同お待ちしております!
最後までお読み頂きありがとうございました。
2023年 2月 7日 ☆留学について☆
皆さんこんにちは!
担任助手一年、慶應義塾大学経済学部の大槻勇裕です!
みなさん、最近は日本までもが海外志向になりつつあります。
なぜでしょうか?
それは、現在も進行している通り不可逆的なグローバル化が原因だと言うことができます。
これにより、日本企業が市場を海外へ拡張しグローバルな人間の需要が高まる時代になりました。
そんなわけで、学生のうちに留学することへの重要性も同時に上昇しました。
そこで、今回は留学についてお話ししていこうと思います。
まず、留学するメリットについて軽くお話ししていこうと思います。
留学するメリット一つ目は語学能力の向上です。
実際にその言語が使われている地域、環境で生活するので日本にいるよりも高スピードで語学を習得することができます。
留学するメリット二つ目は海外の文化や慣習を知ることができるです。
語学能力と同じくらい意思疎通に必要なのが文化的背景知識です。
異国の文化と自分の国の文化が必ずしも一致するとは限りません。
カルチャーショックが起きてしまうのもこれが原因です。
お互いの文化を理解することは平和への架け橋になるので大事なことだといえます。
留学するメリット三つ目は自分の価値観を変えることができるです。
先ほども述べた通り海外での経験は自分の価値観を変えることにもつながります。
海外経験を通して様々な習慣・宗教・文化に触れ新しい価値観に気づく自分を発見することができるでしょう。
留学するメリット4つ目は就活の際に自分のアピールポイントを作れることです。
冒頭でも述べた通り、海外での経験や留学によって身につけた語学能力は就活の際に必ず自分のアピールポイントになると思います。
グローバル化が進む中、変化するビジネス形態にうまく対応できる人員が求められます。
なので、海外で働いたことのある人財や他の言語で意思疎通の図れる人材こそ現代の企業のニーズに応えることができると言われているのです。
ましてや、外資系の企業に就く際には英語の能力は欠かせないでしょう。
このように、学生時代に留学で得られるものは生涯を通しての武器になるのです。
しかし、留学には長期間にわたる準備が必要となります。
留学をしようと決意してすぐに行けるものではありません。
準備は出発の一年前から始まります。
まずは、自分の大学の国際センターに相談してみるところからです。
大学によって準備するものは異なるかもしれないですが、共通して必要なものを紹介させていただきます。
まず必要となるものが、TOEFL、IELTSのスコアです。
これをもとに留学先を決めたり、学校内での選考を行います。
世界基準で採用されているテストなので日本人には難しくできています。
ここでスコアを取得しないとそもそも留学に行くチャンスすら得られないと考えてもいいかもしれません。
長い期間勉強が必要となるかもしれません。
もう一つが留学の志望理由書の作成です。
留学に行くからには何かしらの目的があるはずです。それを文章化し自分の希望留学先に送ることがあります。
そのため、留学先の言語で自分の志望理由や学習計画を書かなければならないので相当な覚悟も必要となります。
このように、留学に行くにも様々な準備があり地変ですね。
大学二年生で留学に行く際にはその出願が一年前となるので大体一年生の秋には出願しなければなrません。
そのため、留学を考えてる人は大学に入ったらすぐに留学の準備をする必要があります。
こういったことを知らずに、留学の機会を逃してしまう人も多々いるので、留学の準備には時間がかかることを頭に入れておくといいでしょう。
大学生になったらたくさんの経験をする機会が与えられるので逃すことなくその機会を掴み取ってください!
さいごにお知らせです!
東進ハイスクールでは新年度特別招待講習を行っております。
3/1(水)までのお申し込みで最大90分×5回×4講座の授業が体験できます!!
授業を受けるだけでなく、受験の相談をしたり大学生活の話をしたりなどもできちゃいます。
是非この機会を受験勉強を始めるきっかけにしてほしいです。
校舎でお待ちしております!













