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2019年 5月 15日 ☆地理の勉強法について☆
こんにちは!
東京農工大学知能情報システム工学科の
富樫 昌哉です!
今日は、地理の勉強法について
お話していきます!
主に理系の社会科目として勉強されている
ことが多い地理は
他の主要教科の勉強に時間がかかるため
おろそかになりがちな教科でもあります。
しかし、センター試験では
他の教科と同じだけの価値を持っています!
(大学の点数の圧縮によります)
だけどやっぱりそんなに時間をかけたくない!
そんな皆さんに紹介したい勉強法があります
その勉強法とは、
センター試験形式の問題を大量に解いて、間違えた要点をまとめていく
という方法です。
たしかに、参考書等をやりこむのも一つの手ではあります。
しかしそれでは時間がかかりすぎることがあり、
また、実践形式にいち早く慣れる必要があります。
センター試験の問題は以外と参考書にのっていないマニアックな問題が出題されることが多々あります。
(2018のムーミンが良い例でしょう)
参考書の内容だけではカバーしきれない範囲の問題や、応用力が試される問題は
インターネットなどを活用して、要点をまとめていく
これが効率の良い勉強法だと思います。
これは個人の意見なので、人それぞれ勉強法があると思いますが
参考にしていただければ幸いです。
夏も近づいて来ています!
勉強の計画と方法を確認して、合格目指して頑張っていきましょう!!
2019年 5月 14日 ☆生物の勉強法について☆
こんにちは!!
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科 野村朋花です。
定期テスト期間にもなり、テスト勉強が本格化してきました。
テスト勉強と東進の両立がむずかしいと考えてしまう人も多いと思います。
しかし!全教科の計画を立て、
しっかりとこの二つをやりきってほしいと思います。
その理由は、、、
この二つは受験勉強が
密接に関わっているからです!!
そこで、まず今日は生物の勉強法について話そうと思います!!
皆さん生物はどのように勉強していますか??
生物はまず基本用語が出来ないと問題は何を聞いているのか、
選択肢はどこの事を指しているのか、分からない問題が多数あります。
この基礎を固めてくれるのが定期テスト勉強であり、
学校のワーク、教科書であると思っています。
また、生物は用語が分かってもその構造や仕事、関係性までわかって問題を解くことが出来ます。
これが東進の受講や学校の授業を受けたり、
これらの復習を何度も繰り返しすることで身に付くものだと思います。
この基礎二つがしっかり身についているのか確認するのが定期テストだったり
講座の最後にある確認テスト、修了判定テストであると思います。
この学習→問題→進捗確認のルーティーンを繰り返して固めていきましょう。
このように東進の受講、定期テストの両立をうまく使うことで
受験のステップアップになるので全力で挑んでみてください!!
2019年 5月 13日 ☆定期テスト勉強進んでいますか?☆
皆さんおはようございます、こんにちは、こんばんは!!!
青山学院大学国際政治経済学部国際経済学科3年の村山です。
GWも明け、暖かくなってきましたね。
高校3年生は部活の引退を迎える人も多いと思います。
来月には体育祭や文化祭もあります。
とても忙しい時期だとは思いますが、、5月末には定期テストがやってきます!!!
新しい学年になって初めての定期テストですね。テスト勉強は順調に進んでいますか?
そうです!今日は定期テストについてお話ししたいと思います!
皆さんは定期テストに対してどのように取り組んでいますか?
学校のテストはいいや、赤点回避頑張ります、などの声をたまーーーに耳にします。
私は、中学・高校と定期テストには毎回全力で取り組んできました!そのおかげで学年でほぼ10位以内をキープしてきましたし、1度だけですが1位を取れたこともあります!(自慢ですみません)
人によって勉強の仕方は異なると思いますが、そんな私から少しだけアドバイスをしたいと思います。
まず、私は定期テストに毎回真剣に取り組むことで、自分の勉強法を確立できたと思っています。
学校によりますが、定期テストは受験と違って出題範囲が限られていることがほとんどです。自分で全科目の計画を立て、勉強し、うまく行かなかったら改善していく。それを繰り返すことで、ノートの効率の良いとり方や自分の暗記の仕方、集中力が続く時間や自分の得意不得意など、多くのことが分かり、受験勉強をする際にも大きく役立ったと思います。
さらに、定期テストのたびにその範囲を完璧に理解、暗記していれば後で絶対にあのときちゃんとやってよかったと思うときが来ます。勉強していく中で、「あ、この言葉聞いたことがあるな、勉強したことがあるな」、と思ったことはありませんか?そのような言葉や内容は初めて目にするものより覚えやすいはずです。暗記は何度も繰り返すことが大切ということはどこかで聞いたことがあると思いますが、その通りです。授業で覚えて、授業の復習で覚えて、テスト前に覚えれば脳のどこかには残るはずです。
ではどのように勉強していたのか、少し紹介したいと思います。
ポイントは2つです。
①授業中が勝負。
ただ黒板を移して1時間が終わっていまうことはありませんか?正直なところ、受験生にとって定期テスト勉強を学校外でやるのは時間がもったいないですし、他にもやらなければいけないことがたくさんあると思います。だから、授業中が勝負です。先生の話をしっかり聞き、その場で覚えたり理解するようにしましょう。私の高校の場合、受験と違って、高校のテストは問題を作る先生が授業をしてくれているので、先生が大事だと言ったところや強調していた部分を丁寧に勉強しておくことがコツです。時間は有限、質の高い授業にしてみてください!
②ノートを1週間前までにまとめる。
私は、覚えやすいように、テスト範囲のノートや教科書・プリントなどの内容をすべてルーズリーフにまとめていました。ただ、私の初期の反省として、まとめることに満足してしまってちゃんと覚えられていなかったことがありました。だから次のテストからは1週間前までにまとめ、残り1週間でこつこつ覚えたり少し補足をしたりして試験に望みました!ノートにまとめることができれば理解ができます。理解ができればずっと覚えやすいです。ぜひ実践してみてください^^
これらはあくまで私のやり方なので参考になるかはわかりませんが、
まだ始められていない人は今すぐに始めてほしいと思います。
最後に注意してほしい点が一つあります!
テスト期間だからという理由で今までこつこつやっていた受験勉強を2.3週間ぱたりとやめてしまう人、いると思います。毎日やっていた単語とか1日1長文とか、、、英語力が落ちるスピードはあっという間です。継続することが何より大切!だから早くからコツコツ取り組んでほしいと思っています!
頑張り時です!!!
そんなみなさんを応援するための
「定期テスト対策特別招待講習」を行なっています!!!
申し込みは5月17日まで!!!
残り4日です!
スタッフ一同お申込みお待ちしております!
2019年 5月 12日 ☆日本史の勉強法☆
こんにちは!
中央大学文学部国文学専攻1年
北谷大地です!
今日は、
日本史の勉強法について
お話しします!
グローバル化が進むにつれて、外国で働いたり、
外国人とかかわる機会が増えていきます。
外国人とかかわるとき、
日本の歴史を知らない日本人のことを
外国人はどう思うでしょうか。
外国人はきっと、
日本人は自国に誇りを持っていない
と思うことでしょう。
文理問わず、
日本人は全員日本史を
学ぶべきではないでしょうか!
さて、日本史の勉強法について話します。
日本史は知識量がとても大切な科目です。
覚えなければならないこともたくさんあり、
単語だけの丸暗記は不可能です。
単語1つ1つをバラバラに覚えるのではなく、
歴史の流れを理解しながら芋づる式に単語を
覚えていくことが効果的です!
歴史の流れを理解するためには、
学校の授業や教科書の読み込み、
歴史漫画を読んだりなど、
個人に合った勉強方法があります。
自分に合った勉強法を見つけましょう!
僕は、教科書の内容を、ドラマに置き換えて
楽しく覚えていました!
単語のインプットには、一問一答や
東進の高速マスター基礎力養成講座を使って、
覚えるまで、何度も繰り返しましょう!
そして日本史には
最も差がつくと言われる分野があります。
それは、文化史です。
文化史とは、
仏像の名前や絵画の名前などのことです。
これらも丸暗記をするのではなく、
歴史の流れに沿って勉強すると、
とても簡単に覚えられます!
なぜなら、文化を栄えさせるのは、
その時代の権力者だからです!
時代の権力者が分かっていれば、
あとは結びつけるだけです!
このように日本史は、工夫すれば
簡単に成績が上がります。
丸暗記に頼らず、楽しく日本史の
勉強をしましょう!!
2019年 5月 11日 ☆世界史の勉強法☆
2019年 5月 10日 ☆国語の勉強法☆
こんにちは!
慶應大学法学部法律学科1年の野口真央です!
今日は世界史の勉強法を紹介しようと思います!
世界史は覚える量が膨大で、途方に暮れてしまうこともあると思います。
しかし!勉強法を工夫することで世界史は圧倒的に楽に覚えられると思います。
コツとしては
1、図説を使うこと
⇒世界史は目で覚えるといいです。文字だけだと忘れてしまうので図を見ましょう。戦争や、王朝などの流れが良くまとまっています。あとは意外と情報量が多いので
細かい知識を得ることが出来ます。
また、図説は地図もしっかり見ましょう。地理的な視点からのアプローチは理解を深めることが出来ます。また、図説をしっかり活用していれば、国の場所は自動的に
覚えていくので、地理の学習にも役立ちます。
2、何度も反復すること
⇒忘れるのは当たり前です。何度も復習することで定着していきます。やればやるほどその範囲を好きになれると思いますよ!
3、世界史を好きになる事
⇒好きこそもの上手なれ!です。世界史が苦手な人はまずはやり始めてみましょう!知れば好きになっていけると思います!
世界史はやれば必ず最後まで伸びる教科なので、諦めずに頑張っていきましょう!












