☆ぶっちゃけライバルって大事なの?☆ | 東進ハイスクール春日部校|埼玉県

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2018年 12月 12日 ☆ぶっちゃけライバルって大事なの?☆

こんにちは!

立教大学経済学部経済学科3年の杉田駆です。

そろそろ就活のことも考えなくてはいけない時期に入ってきたので

先日、思い切って短髪にしました。

切ったタイミングに合わせてきたのかという

良いタイミングで最近寒気がやってきており

頭皮が凍えている、そんな今日この頃です。

さて

先月の7日に自分の体験談としてライバルの大切さを記したんですけど、

ほーーんとに一緒に頑張れるライバルって大事なんですよ。

今回は現在受験生として頑張っている生徒の体験談を

紹介したいなと思います。

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この生徒は高2の6月に東進に入塾しました。

当時は志望校も決まっていなかったのですが、

スタッフとの面談を通じて

自分が目指せる最大のところ=難関国公立大学

を目指す決意をしました。

それから勉強量は格段に伸びました。

東進では、5〜6人の生徒に対して1名のスタッフが

週1でグループミーティングというものを行います。

そこでは、学習状況のシェアや

週単位での学習計画・目標を決めます。

彼女はそのグループミーティングで

高速基礎マスターのトレーニング数

同じ仲間たちと毎週毎週競い合っていました。

また、春日部校では

学校で週1で行われているような単語テストを

毎日実施しています。

彼女はそれに毎日参加し、

覚えた単語をアウトプットして

単語力をつけていきました。

そして、彼女は

部活動をやりながらも毎日登校していました。

その動機は

『東進に通う同じ学校の子に「今日来てないな」って

思われるのが嫌だった。』

からです。

普通、学校に通っている生活だけだったら

こんなこと思いもしないですよね。

学校に行くのは当たり前。

予備校に行くのは当たり前じゃない。

その当たり前じゃないことを

当たり前にするには一人じゃ難しい。

一緒に頑張れる仲間が必要なんですよね。

そんな仲間がいることで電車の中でも友達がいるから

継続して勉強できたそうです。

 

また、学校ではなく、

校舎に来ることで得られるメリットもあります。

春日部校では、学年に関係なく同じ空間で勉強します。

校舎に来ることで頑張っている同級生や受験生の姿を

肌で感じることができる。

頑張っている高校3年生を側で見ることで

来年の自分をイメージできる。

彼女は高2の頃、

『来年はこの先輩よりも努力しよう』って

思いながら頑張っていたそうです。

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そんな彼女も現在、第一志望大学に向けて

日々努力を続けています。

多くの生徒が不安を抱き、悩む時期に入ってきています。

彼女もその一人だと思います。

ただそれでも、前向きに努力し続けていられるのは、

同じ目標を持ったライバルの存在であったり、

同じ高校の仲間の存在があるからです。

彼女を筆頭に春日部校のすべての生徒が

第一志望校を勝ち取るために

尽力していきたいと思います。

さてさて、

昨日が冬期特別招待講習を3講座まで受けられるという

特典の締切だったそうです。

『え、知らなかった、、、』

『まだ予備校はいいかな、、、』

とか思っているこのブログを読んだそこの君、

なんと18日までに申し込むと2講座まで受けられるよ!

友達と一緒にこの冬変わろう!

受験勉強のスタート切ろうよ。

下のバナーをクリックしよ!

フライングはありません。

そして、

招待講習を受けようと決意してくれた君に

全身全霊で受験指導させてください!

 

平成最後の冬休み

平成最後の冬期特別招待講習

どしどし参加お待ちしております!!