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2020年 12月 16日 ☆共通テスト本番まであと1か月!☆

みなさんこんにちは!
青山学院大学教育人間科学部の新井千夏です。
今年も残すところあと15日となりましたね。
なんか、2020年が終わるって感慨深くないですか??私だけかな、?
今年はコロナウイルスの影響で自分が思っていた日常とは全然ちがう毎日でしたが、それはそれでできたこともあるなと感じながらちょっとこの1年を振り返ったりしています。
大学の友達で福島に住んでいる子がいるのですが、その子が今日、初雪の動画を送ってくれました!もう積もり始めているみたいです!これからどんどん寒くなっていくので体調管理はしっかりしていきましょう!
さて、雪といえば、いよいよ今日で共通テスト1か月前ですね!
気が付いたらここまで来てしまったという人が多いのではないでしょうか。
試験の日まであと30日しかないのに、まだまだ苦手分野はあるし、暗記できてないところはあるし、時間配分うまくいかないし、それなのにが学力POSのカウントダウンはどんどん減っていくし、みなさんこんな気持ちで焦りに焦っていませんか??
その気持ちすごくわかります。だって私が去年そうでしたから。
共通テスト利用入試で滑り止めや何なら実力相応校としている大学に合格したいとすると、あと何点必要でそのためにはもっとやらなきゃなのにという風にいつもぐるぐる考えていました。
しかし、ここで私からのアドバイスは残り1か月をポジティブにとらえるべきだということです。
たしかに、時間は限られてはいますが、まだまだできることなんていくらでもあります。受験生は本当に最後の最後まで伸びるといわれています。
12月の模試で思うように結果を出すことができなかった人も、ここがチャンスだと考えて苦手な範囲、分野をどんどんつぶしていきましょう!だって本番でそこができればいいだけの話です!
私も実際、自分がやるべきことの明確化をしたおかげで12月の模試から本番までで英語と日本史を約15点伸ばすことができました。
大切なのは、あせって勉強が手につかなくなるのではなく、優先順位をつけて最後まで点数を1点でもあげるための勉強をいかにできるかだと思います。
うまくいかなかったらどうしようと先のことで心配になるのではなく、残り1か月、1日1日を全力で駆け抜けてください!!
わたしも頑張るみんなを最後まで全力で応援しています!!
最後まで読んでいただきありがとうございました(^^)
2020年 12月 13日 高2生必見!勉強法

みなさんマンボー!
一橋大学商学部4年の前田尚樹です!
受験生はついに今日は最後の共通テスト模試ですね!12月模試はかなり緊張するとは思いますが、10月からのこの2ヶ月で自分がやってきたことを結果として出せるように全力を尽くしましょう!14日にまた校舎でお待ちしています!
さて今日は新高3生向けにこの時期の勉強法を書いていきたいと思います!
まず全体的に・・・
まず新高3生(現高2生)はもうすでに受験生!というよりも未来のライバルたちはもうすでに始めているという意識はあった方がいいのかなあと思います。
特にこの冬休みは埼玉県内の公立高校であれば部活動がなかったりと普段よりは勉強できる環境になっています。この冬休みで今の学力と第一志望校のギャップを埋めてライバルたちとの差を縮めるor広げられるような2週間にできるとかなりいいですね!もう一度言いますが、ライバルたちはもうすでに始めていますその差を埋めるには明日からでもなく、期末テスト終わってからでもなく今この瞬間から目標に向かって行動しましょう!
文系の合言葉は英+社or数
理系の合言葉は英+数+理1
もちろん冬休みは時間があるので古文漢文や現代文にさける時間は確実にあるとは思いますが、この冬に自分のレベルをもう一段階あげるとすれば上記の科目になるでしょう。
字数の関係で今日は英語に焦点を絞って関して書いていきます!英語という科目は文理問わず大学受験で一番差が付きやすい科目となっている
わけではなく
英語ができる=大学受験のスタートライン
と思っといていただきたいです!
英語で差がつくのではなく英語ができる人の中から他教科の得点で合否が決まるイメージですね。
なので英語が苦手だったり嫌いな人はこの冬で絶対に克服しましょう。まずはなんとかしてやろうと思うことが肝心です!
まず共通テストレベルの単語熟語は必ずこの冬で完全に暗記する覚悟でいるといいと思います。
そもそも単語等が覚えられない人は単語帳とかに時間がかかりすぎている傾向にありますが、基本は早く回して何回も覚え続けることです。
そもそも英語に関しては
文法→英文解釈(精読)→長文読解
の順番でやるのがいいとされているので、単語熟語に関しては毎日やるのが当たり前でその+αの時間でで言った力を伸ばしていきましょう!
ペース的には冬休みで大方の文法~英文解釈まで学べるとまだまだなんとかなる感じがしますね!
まあそうはいっても
英語だけでもこんなにやらなきゃいけないことがあって他教科なんて出来ない、、、
そもそもそんなこと言われても勉強の仕方が分からない、、、
暗記できない、、
って方が多くいらっしゃると思います!
そんな時は東進春日部校にぜひいらしてください!東進には映像授業による高速学習や高速基礎マスターによる単語熟語等の高速暗記ができるコンテンツがそろっています!また受験相談等も受け付けておりますのでお気楽にご連絡ください!
スタッフ一同心よりお待ちしております!
2020年 12月 9日 ☆冬期特別招待講習3講座締め切りまであと3日☆

みなさん、こんにちは!
武蔵大学経済学部4年の大槻美夢です!
2020年が終わるまであと少しですね。
学生生活の終わりも近づいてきて、不安な気持ちと悲しい気持ちと、社会人になる楽しみとで色んな感情が入り混じっています、、!!(笑)
先日の村山先生のブログでも、卒業論文の話が出ていましたが、私も卒業論文に追われています、、
実証分析経済学の知識を使って行わないといけないんですが、これが難しくて、、
生徒のみんなが受験に向かって頑張る姿を見て、自分も頑張らないとと毎日思っています。一緒に頑張りましょう(^^)
さて、本日はあの!!特別な、、、!!!!!
「冬期特別招待講習」についてお話ししたいと思います☆彡
長いので、目次としては、
・冬期特別招待講習ってどんなもの?
・私がみんなに伝えたいこと
・東進生のみんなへのお願い
そもそも、冬期特別招待講習とは
1コマ90分の授業×5回+講座終了判定テスト=1講座
(12月11日(金)までのお申し込みで3講座分受けられます!!!3講座分なので、55,750円相当が無料になります。)
が無料で受けられる、つまり、東進ハイスクール春日部校で受験勉強の体験ができるものだと考えてほしいです。
もっと詳しく特徴を説明すると、大きく分けてこの招待講習の魅力は4つです!!
冬期特別招待講習の特徴➀~受講~
東進自慢の超ハイクオリティ授業が無料で受講できる!(東進はすべて映像授業です!)
全65講座の中から、一人ひとりの学習状況に合わせて授業が選べます。
英語なら、文法レベルから始めるのか、長文読解、またはリスニング対策に力を注ぐのか。今なら定期テスト対策でもいいですね!
有名な林修先生の授業はもちろん、大学受験のプロの授業を受けることが出来ます。
冬期特別招待講習の特徴②~基礎力のための単語学習~
高速マスター基礎力養成講座が体験できる!
高速マスター基礎力養成講座は、通称”高マス”と呼ばれているもので、その名の通り、基礎力が高速でマスターできる講座です。
このコンテンツは、東進の現役合格実績日本一を支える受験生必須アイテム!共通テストレベルの単語なら1週間で完璧にマスターできます!
具体的には、中学単語1200と共通テストカバー率99.2%の1800=3000単語を体験期間中に覚えきることが出来ます。
冬期特別招待講習の特徴③~担任指導~
これが私は一番の東進の強みだと思っているのですが、受験のプロフェッショナルによる担任指導を実施!
東進は、生徒一人につき、指導経験がある担任、東進春日部校の卒業生の大学生スタッフによる副担任の「二人」体制で生徒を担当します!
招待講習でも、今から具体的になにを勉強したら良いのか、一人ひとりに合わせた合格までの道のりを一緒に考え提案します。
その他にも、これから大学受験をするにあたって不安な点や悩みなどを実際に受験を終えたばかりの大学生スタッフが一緒に解決します!
冬期特別招待講習の特徴④~勉強習慣~
東進ハイスクール春日部校では毎日登校の指導を行っています。
招待講習に来てくれたからには本気で受験勉強と向き合って欲しいので受験生と同じ指導を行っています!
もちろん、どうしても来れない日はあると思うので、そこは除きますが、現在招待講習を受けてくれている生徒も
毎日自習室で自習を行うために登校したり、受講後に自習をしてから帰ったりと頑張っています。
ひとりだとなかなか身につかない学習習慣を春日部校スタッフと自習室を最大限利用してつけていきましょう(^^)/
ここまでで冬期特別招待講習がどんなものなのかは伝わったでしょうか。
なぜここまで冬期特別招待講習を受けてほしいのか、それは今、この冬みなさんに受験生へと変わってほしいなと思っているからです。
私は春日部校で担任をさせていただいていますが、毎年3年生の夏になって「受験勉強がやばいから入学します。」という生徒さんがいます。
入学(受験勉強スタートを切ること)が遅い分、努力量はものすごいですが、正直、努力量だけでは過ぎ去った時間は補いきれません。
毎年、もう少しあと半年でも入学が早かったらと本当に悔しい気持ちになります。だからこそ、
冬期特別招待講習を通して、自分の現状と志望大学にどれくらいのギャップがあるのか、どんな道筋・勉強方法でなら合格できるのかを知って
本気の受験勉強をスタートさせられる高校生になってほしいと思っています。こんな思いがあって今ここで招待講習のお話をさせていただいています。
今春日部校に通っているみなさんは、ぜひ周りのお友達に冬期特別招待講習の存在を教えてあげて欲しいです!
なぜなら、みなさん、ちょっと想像してみてください。「もしも今この時期に春日部校に通っていなかったら、、」
果たして、「毎日最大限の努力量で勉強」できているでしょうか。「同日体験受験の大切さ」や「合格までの道筋」が見えていたでしょうか、、。
考えるだけでぞっとしませんか?もしも、学校のお友達にまだ受験勉強に対して本気になれていない子がいるのであれば、
その子の「人生を変える・救う」ために声をかけてみてください。「知らなかったからできなかった」が一番もったいないです。
冬期特別招待講習の存在を知って、使ってみて、その上で自分で今後の人生を切り開いて欲しいなと思います。
もちろん、紹介したみんなにもメリットはあります!
春日部校は受験勉強に本気になった人が集まっているので、頑張れる環境ですよね。では、学校はどうですか?
色んな考えの人がいて、受験勉強に本気になれていない人も多いのではないでしょうか。
そんな友達やクラスの人が冬期特別招待講習を体験して、本気で受験勉強に取り組むようになったら
学校も頑張れる環境になると思いませんか!!!!?
あとは、純粋にみんなの友達に会いたいので、ぜひ冬期特別招待講習にお友達を誘ってみてください^^
本気になるにはこの冬がラストチャンスだと思います。
春になったら本当にほとんどの高校生が受験勉強を意識し始めます。ただでさえスタートが遅い埼玉県。
迫り来ている同日テストで目標点(早稲田なら主要科目8割、副教科6割)をとれなかったら、
逆転合格を狙って努力していくしかなくなります。本気のスタートを切る1つのきっかけとして、春日部校の冬期特別招待講習を使ってみてほしいなと思います。
とてつもなく長くなりましたが、ここで終わりにします!
最後までお付き合いいただきありがとうございました(^^)/~~
2020年 12月 8日 ☆大学別HRを開催します!☆

こんにちは!
担任助手2年
北谷大地です。
最近は街でイルミネーションも盛んになり、冬に染まっています。
見飽きたこの街が、クリスマスみたいに光る。ミスチルの曲にこういう歌詞がありますが、まさにこのことですね。
こういうご時世の中、今年の冬をどうやって過ごそうか、あれこれ悩んでいる時間が楽しいです。
さてさて、こういうご時世ということで、高校生のみなさんは大学受験に向けて勉強に励んでいますか?
家にいる時間が長いからこそ、たくさん受験勉強ができます。
まぁまぁ勉強のことは置いておいて、志望校は決まっていますか?
目標が無いと、この辛い受験勉強を乗り越えることができません。
志望校が決まっていない、そんな君たちに、絶好のチャンスがあります!
オープンキャンパスにも行けないこのご時世に、東進春日部校で、大学別HRを開催します!
大学別HRとは、東進春日部校に所属する大学生スタッフが、自分が通っている大学や自分の大学生活について多くの高校生に情報を熱く語るイベントです!
まず、スタッフが大学について話します。
その後に、個別相談会という形で、高校生のみなさんのお悩みを解決します!
個別相談会では、受験勉強はもちろんのこと、大学生活についてのあれこれなども聞いてもらうことができます!
志望校が決まっている高校生も、自分が進学したその大学での生活をより具体的にイメージするためにぜひ参加してください!
東進春日部校へのTELでお申込みいただけます!
0120-104-508
春日部校でお待ちしています!
2020年 12月 7日 ☆頑張っている生徒紹介☆

ご無沙汰です!
担任助手1年の武富です。
冬ですね。
寒さを感じると受験生時代を思い出します。
寒さ対策しながら勉強の冬越え頑張りましょう。
受験生はそろそろ出願が始まります。
ここミスるのが一番怖いので慎重に行いましょう。
特に学部、試験方式の確認や日程調整に注意!
今回は頑張っている生徒紹介です。
今回紹介するのは西武台千葉高校の新高3生S.Aくんです!
Sくんは11月の前半に東進に入学しました。
そこから今に至るまで勉強に対する努力を継続的に行うことができています。
受講は合格設計図通りに行い、英語の高マスも現在上級英単語まで進みました。
さらに数学受講後の計算演習も欠かさずに取り組んでいます。さらにほぼ毎日登校です!
上に挙げたことは1日2日くらいなら誰でも出来ることです。しかし継続して行うことができている点が素晴らしいと自分は思っています。努力を継続的に行う、ということは簡単に見えてなかなか難しいです。サボり癖がついているとなおさら。
新高3、高2にとっても勝負の共通テスト本番までもうすぐ1か月です。そこを一つの目標として「努力の継続」を
意識して勉強に取り組みましょう!










