校舎からのお知らせ
2026年 3月 4日 ☆東進ハイスクール春日部校 合格速報2026☆

2026年 3月 4日 ☆東進ハイスクール春日部校で、特別公開授業が開催されます!☆
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール春日部校です!
3月18日、水曜日の19時半から、東進ハイスクール春日部校にて、
超人気実力派英語講師である、
渡辺勝彦先生による特別公開授業が開催されます!!!!!
超人気とあるように、東進ハイスクール内では人気中の人気の英語講師です。
その人気の理由は、間違いなく、
『視聴者が飽きることを知らないような』英語の授業を展開してくれます。
その授業を受けた受講者からは、
『面白い授業で、90分間が一瞬で過ぎ去った』
『疲れてきたタイミングで雑談が入って、飽きること無く授業を受けることができた』
などの声が!!!
そんな、渡辺勝彦先生の楽しい公開授業を、ぜひ、春日部校で生で受けてみましょう!!!
英語を教授してくださるのは勿論、
『1分間で150語を読むスーパー速読法』
『大学入学共通テストの変更点と具体的な対策』
『定期テストだけに強い(?)学校秀才にならないための注意点とは?!』
などなど、様々な『受験勉強』に関するアドバイスもくださいます!
英語が苦手な方も勿論歓迎です!
寧ろ、英語が苦手な方ほど、渡辺先生の授業を経験してみてください。
あなたの英語への価値観が180℃変わること、間違い無しです。
興味がある方はぜひ、東進ハイスクール春日部校で、渡辺先生の授業を体験してみてください!
2026年 3月 1日 志HRを実施しました~トップリーダーと学ぶワークショップ 睡眠学者柳沢先生~
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール春日部校担任助手の佐藤稟峨です!
2月の最終週に志HRを実施し、睡眠研究の第一人者である筑波大学教授の柳沢正史先生の特別講義(トップリーダーと学ぶワークショップ)を視聴しました。受験生にとって「勉強時間をどれだけ確保するか」はとても大きなテーマですが、今回の講義ではその前提となる「睡眠」の重要性について、科学的な研究をもとに学びました。
多くの受験生は、勉強時間を増やそうとして睡眠時間を削ってしまいがちです。しかし柳沢先生は、睡眠は単なる休息ではなく「脳のメンテナンス」であり、学習効果を高めるために非常に重要な役割を果たしていると話されていました。人間の脳は、起きている間に得た情報を、睡眠中に整理し、記憶として定着させる働きをしています。つまり、しっかりと睡眠を取ることによって、日中に勉強した内容が効率よく頭の中に残るのです。
また、講義の途中でクラス全体に「普段どれくらい睡眠時間を取っているか」という簡単なアンケートも行いました。普段の生活習慣を振り返ることで、自分の勉強スタイルや生活リズムを見直すきっかけになったと思います。勉強時間を増やすことばかりに目が向きがちですが、良い睡眠を確保することも受験勉強の大切な戦略の一つです。
―――――――――――――――
【参加者睡眠時間アンケート結果】
1位 5時間以上6時間未満 42.9%
2位 6時間以上7時間未満 23.8%
3位 7時間以上8時間未満 19.0%
4位 4時間以上5時間未満 14.3%
「最も多かったのは5~6時間睡眠(42.9%)。十分な睡眠と言われる7〜8時間の生徒は約2割にとどまりました。」
―――――――――――――――
睡眠不足の状態では、集中力や判断力が低下し、勉強しても思うように理解が進まなかったり、ミスが増えてしまうことがあります。長時間机に向かっていたとしても、脳が十分に働いていなければ勉強の効率は下がってしまいます。時間だけを増やすのではなく、学習の質を高めることが大切だということを改めて実感する内容でした。
今回の志HRでは、生徒が主体的に参加し、生徒からも多くの気づきがあったようです。
―――――――――――――――
【生徒の感想】
「今まで睡眠時間を削ることが努力だと思っていたが、それは自分のポテンシャルを自ら下げている行為だと気づいて恐ろしくなった。」
「睡眠不足が『感情のブレーキ』を壊すという話を聞き、最近のイライラや集中力欠如の原因が分かって腑に落ちた。」
「『昨日より良い睡眠をとる』ということが、どんな参考書を買うよりも成績アップの近道だと感じた。」
―――――――――――――――
講義の中では、良い睡眠を取るための生活習慣についても紹介されていました。
例えば、
毎日できるだけ同じ時間に寝て同じ時間に起きること、
寝る直前までスマートフォンを見ないこと、
夜更かしを避けることなど、
普段の生活の中で意識できるポイントがいくつもあります。こうした小さな習慣の積み重ねが、勉強のパフォーマンスを大きく左右します。
受験勉強というと「努力量」に目が向きがちですが、自分のコンディションを整えることも非常に大切です。トップアスリートが体調管理を徹底するように、受験生にとっても生活習慣を整えることは大きな武器になります。
志HRでは、勉強法だけでなく、世界に誇るリーダーの考え方を学んだり、こうした受験に向けた考え方や生活の整え方についても学び、考える機会を設けています。受験は長い戦いです。だからこそ、日々の勉強の質を高め、自分の力を最大限発揮できる状態を作ることが重要です。
今回学んだ「睡眠の大切さ」をぜひ今日からの生活に取り入れてみてください。しっかり休み、万全の状態で勉強に向き合うことで、これまで以上に学習の効果を感じられるはずです。
春日部校では、これからも生徒のみなさんが志に向かって努力できる環境を作りながら、全力でサポートしていきます。これからも一緒に頑張っていきましょう!
ただいま、東進ハイスクール春日部校では、
『高校に進学してからも勉強を頑張りたい!』というような新高校1年生、
『新学年になる前に、気合いを入れて受験勉強をスタートしたい!』というような新高校2年生、新高校3年生のために、『新年度特別招待講習』を実施しています!3月13日(金曜日)までにお申し込みいただいた方には、90分間×5回の授業が最大3セットを無料で受けられるというイベントを実施しています!
是非この機会に受験勉強をスタートして、私たちと一緒に、憧れの第1志望校合格を目指しませんか?
2026年 1月 9日 ☆共通テスト体験受験とは?高1・高2が“今”受ける理由☆
共通テスト体験受験とは?高1・高2が“今”受ける理由(締切1/16)
「勉強してるのに伸びてる気がしない」
「何から手をつければいいか分からない」
高1・高2のこの時期、いちばん多い悩みです。
だからこそ、まずやるべきことはシンプル。
今の実力と弱点を、正確に見える化すること
です。
そのために東進で実施するのが、「共通テスト体験受験」です。
共通テスト体験受験とは?
共通テスト体験受験とは、
本番の共通テストと同じ問題を、本番と同じ雰囲気で、本番同様の形式で解いて、自分の現在地を確認できる模試です。
「共通テストの雰囲気を知る」だけでなく、
受験勉強のスタート地点(やるべきこと)をハッキリさせるのが目的です。
東進の模試は学力を測る模試なだけでなく、学力を伸ばす模試です。
高1生・高2生が体験受験を“今”受けるべき3つの理由
① 伸びない原因は何?
成績が上がらないとき、「勉強量が足りない」よりも
「やるべきことの優先順位がはっきりしていない」
ことが多いです。
共通テスト型で解くと、
・単語が弱いのか
・文法なのか
・読解の処理速度なのかetc…
のように原因が分析できても、じゃあ何からやればいいかがはっきりしていない生徒が多いです。
② “次に何をやるか”が決まると、勉強が一気に楽になる
模試を受ける価値は、結果の点数よりも
「次に何をやるか」が具体的に決まることです。
①で説明した原因分析から次に何をやるべきかの優先順位を付けるだけで点数の伸び方も勉強の仕方もいっきに解決できます!
・まずは英単語を固める
・数学はこの分野の基礎から固める
・国語はまずは読解力向上のための読み方を教わる必要がある
このようにそれぞれの科目にスタート地点を置くと勉強がはかどります!
勉強のやり方・何からやればいかわからないという生徒はまずは共通テスト体験受験を受けてみてほしいです!
詳細はこちら➡東進の共通テスト体験受験 | MSGnetwork
③ 1月の今受けると、2月以降の伸び方が変わる
1月のスタート地点をはっきりと定めブレのない勉強をスタートできると2月以降での成績が一気に伸びていきます。
ここで共通テスト体験受験を受験して、自分の立ち位置とそれから先の勉強の方針を持っているかどうかで差がつきます。
ここで一度、本番型で自分を測っておくと、
春以降の学習計画がブレなくなるので、伸びが加速します。ぜひ受験しましょう!
実施日・締切
・実施日:1/18(日)・1/19(月)
・申込締切:1/16(金)
・対象:高1生・高2生
・参加費:無料
受験を迷ってる人へ
「受けた方がいいのは分かるけど、まだ早いかも…」って思う人ほど、受けた方がいいです。
早いからこそ、
弱点が見つかった瞬間から、伸びる準備が始まるから。
締切は1/16(金)です。
まずは申込して、1/18・1/19の本番型チャレンジで、
自分の勉強を“点数が上がる形”に変えましょう。
【詳細・申込はこちら】
東進の共通テスト体験受験 | MSGnetwork
2026年 1月 8日 ☆共通テスト体験受験にご招待します☆
【申込締切まであと8日】共通テスト体験受験で1年後の点数を先に見に行こう!
今日1/8時点で、申込締切(1/16)まであと8日。
「共通テスト本番と同じ問題」に、本番同様の会場で挑戦できるのは年に1度だけです。
もし今、
-
勉強はしてるけど、点数が伸びてる実感がない
-
何から優先してやればいいか迷ってる
-
“受験勉強モード”に入りたいけどきっかけがない
このどれかに当てはまるなら、共通テスト体験受験が「最短の起爆剤」になります。
共通テスト体験受験って何?(一言でいうと)
「受けて終わり」じゃなく、受験前後までセットで“学力を伸ばす”ためのテスト。
全科目の学力を厳正実施で測定し、東進独自のAI分析→WEB成績表→面談で、“ここから何をやるべきか”が具体化します。
受けた人が強くなる3つの理由
①「本番と同じ問題」×「会場の緊張感」で、現実が見える
家で解くのと会場で解くのは別物。
時間配分・集中力・解き方のクセまで、“本番で起きること”が前倒しで見えます。
②成績表が“中5日”で返るから、復習が間に合う
模試で一番もったいないのは「復習が遅れること」。
この模試は試験実施後、中5日で返却されるので、記憶が新しいうちに復習できます。
③「正解必須問題」が分かる=点数が一番伸びる勉強ができる
伸びる人は「難問」より先に“取れるはずの問題を落とさない”を固めます。
WEB成績表では、優先して対策すべき「正解必須問題」が明確になります。
「正解必須問題」=易しい順に並べたとき、本来取れるラインなのに落とした問題。原因(理解不足/演習不足)まで分析できます。
実施概要
-
日程:2026年 1/18(日)・1/19(月)
-
申込期限:2026年 1/16(金)(=今日からあと8日)
対象:新高3生・新高2生
-
受験料:無料招待(東進指定会場で受験する場合)
共通テスト体験受験の詳細・申込ページ
http://www.toshin.com/kyotsutest_taiken/
「まだ解けないから不安…」な人ほど、むしろ受けてほしい
点数が低いのは恥じゃないです。
本当に危ないのは、「何が弱いか分からないまま頑張る」こと。
共通テスト体験受験は、
-
得意・強みの発見
-
復習ポイントの明確化
-
今やるべきことの具体化
まで落とし込めるので、勉強が“迷い”から“行動”に変わります。












